スキマスイッチのチケット
スキマスイッチの奏の切ないメロディに感動の嵐…!

大橋卓弥と常田真太郎による音楽ユニット、スキマスイッチ

彼らの作る音楽はいつも丁寧で、それでいて多くの人が共感できる分かりやすさも共存しています。

ここではそんなスキマスイッチの楽曲の中からブレイクするきっかけになったヒット曲「奏(かなで)」をご紹介します。

ぜひ参考にしてくださいね。

スキマスイッチのヒット曲「奏(かなで)」

スキマスイッチのヒット曲、「奏(かなで)」は、2004年3月10日に発売されました。

デビューしてから2枚目のシングルにあたる「奏(かなで)」は、その美しい楽曲から話題を集め、スキマスイッチはブレイク。

のちに映画『ラフ ROUGH』の挿入歌にも起用されました。カップリングには「僕の話-プロトタイプ-」「蕾のテーマ」が収録されています。

スキマスイッチの「奏(かなで)」の歌詞を見てみよう

ここではスキマスイッチのヒット曲である「奏(かなで)」の歌詞を見ていきましょう。

互いに会えないそんなとき、ひとつの曲があればつながっていられるなんて、素敵なことですよね。

この「奏(かなで)」でつながることができたという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

「奏(かなで)」

モノクロの映像も素敵なスキマスイッチの「奏(かなで)」のミュージックビデオを見てみよう

ここからはスキマスイッチの「奏(かなで)」を動画と一緒に見ていきましょう。

最初にご紹介するのは、ミュージックビデオです。優しいピアノのフレーズで始まる「奏(かなで)」。

コードが変わっても同じフレーズを続けるという編曲も秀逸ですよね。聴いていると涙が溢れ出てきそうな琴線に触れるメロディがたまりません。

ギターとピアノによる演奏は必見! スキマスイッチの「奏(かなで)」のライブ動画を見てみよう

続いてご紹介するのは、「奏(かなで)」のライブ動画です。

スキマスイッチの「デビュー10周年記念イヤー スキマスイッチ生ライブ」と題されたライブでは、360度を観客に囲まれて「奏(かなで)」が演奏されます。

スタジオバージョンとは異なるギターとピアノによるイントロも素敵ですよね。

感情たっぷりに歌う大橋卓弥、効果的にピアノのフレーズを織り込む常田真太郎の相性がぴったりの動画に仕上がっています。

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スキマスイッチのライブに行って「奏(かなで)」を聴こう

スキマスイッチのヒット曲「奏(かなで)」のご紹介、いかがだったでしょうか。スタジオバージョンもライブバージョンもとても素敵でしたよね。チケットキャンプではスキマスイッチのチケットを取扱中です。良質なポップスを奏でるスキマスイッチのライブにぜひ行ってみてくださいね。

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みんなのコメント(コメント:1)

  • スキマスイッチ大好きです(*^^*) 大橋さんの声は切なさとか優しさとか、いろんなものが混ざった魅力的な声ですよね! シンタさんが奏でるピアノとのハーモニーで本当に癒されます。

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