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スピッツの人気曲を動画で年代別にご紹介!ロビンソンをはじめさまざまな世代から愛され続ける理由とは?

メジャーデビュー以来20年以上のキャリアを持つ、人気のロックバンド「スピッツ」。老若男女を問わず、さまざまな世代から愛され続けてきました。その長いキャリアもあって、世代によって人気の曲は違っています。ここではスピッツの人気曲を動画で年代別に紹介していきます。

スピッツ初のヒット曲!「裸のままで」

スピッツは1991年のメジャーデビュー以来、さまざま著名なプロデューサーと関わったことでも有名です。1994年に6枚目シングルとして発売された「裸のままで」は笹野正徳を初めて起用したシングルです。

いつまでも愛されるスピッツのヒット曲「ロビンソン」

1995年にリリースされた「ロビンソン」は2014年現在、スピッツ最大のヒット曲です。メロウな響きのアルペジオから始まる印象的なイントロから、歌が入った途端に明るい響きのメジャーコードがドラマチックな曲です。甘く切なくいメロディが、多くの人の心を掴んで離さない人気曲です。

スピッツの隠れた名曲「運命の人」

1997年にリリースされた「運命の人」は、それまでプロデューサーとして起用し続けていた笹野正徳の元から離れ、カーネーションのキーボーディストとして知られる棚谷祐一と共同プロデュースによって作られた曲です。リリースまでに議論が重ねられましたが、ファンの間では今でも人気曲として愛されています。

世代を超えて愛されるスピッツ「春の歌」

さわやかなアコースティックギターが印象的な「春の歌」は、2005年に発売された30枚目のシングルです。コカ・コーラのスポーツドリンク「アクエリアス」のCM曲として起用され、幅広い世代からおなじみ曲として愛されるようになりました。また、東京事変などの活動で知られる亀田誠治との共同プロデュースで制作されました。

スピッツの長いキャリアの集大成「ルキンフォー」

2007年にリリースされた「ルキンフォー」は、トヨタの人気車「アイシス」のCM曲として起用されました。こちらの動画は、スピッツがいままで発表したミュージックビデオを繋ぎ合わせた様な演出がされています。20年以上のキャリアがあるスピッツですが、古くからのファンの人が特に楽しめる内容のミュージックビデオになっています。またCM曲としてテレビで頻繁に流れていたため、若い世代からもの支持も飛躍的に伸ばしました。

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