スピッツ チケット
スピッツの名曲をPV動画付きでランキング♪心地よいサウンドの魅力に迫る!!

透き通った高いボーカル、日本人が聴きやすいバンド・サウンド、それでいてときに激しい音楽も演奏するスピッツ。1987年にバンドを結成し、1995年の「ロビンソン」が大ヒットをして以降、現在まで日本の音楽シーンを担っています。

震災後、急性ストレス障害を発生して療養を余儀なくされることもありましたが、2013年9月には14thアルバム『小さな生き物』も発売しました。今回はそんなスピッツの名曲をYouTubeの動画に合わせて、ランキング形式でお届けします。

スピッツの名曲ランキング【第5位】「愛のことば」

まずは第5位の発表です。オリジナル・アルバムの中では最大のヒットとなった6thアルバム『ハチミツ』に収録された「愛のことば」。シングルとしてリリースされていないにも関わらず、ランキングに入るのはさすがです。ちなみに当初はシングル候補でPVも作られたというエピソードもあります。

スピッツの名曲ランキング【第4位】「楓」

続いて第4位の発表です。1998年7月に発売された19thシングル「楓」。当時、テレビドラマの挿入歌として起用された後、2010年にも違うドラマの主題歌にも起用されたという凄い経歴を持つ曲です。暗い中でボーカルの草野マサムネが歌っているPVもとても素敵ですよね。

スピッツの名曲ランキング【第3位】「空も飛べるはず」

第3位にランクインしたのは、1994年4月に発売されたシングル「空も飛べるはず」。発売直後の世間の反応は特に大きいものではありませんでしたが、1996年のテレビドラマ「白線流し」の主題歌に起用されると、たちまち大ヒットを記録しました。王道とも言えるコード進行に透明感ある草野マサムネの歌声が響きます。

スピッツの名曲ランキング【第2位】「チェリー」

第2位にランクインしたのは、1996年4月発売のシングル「チェリー」。同時期に「ロビンソン」、「涙がキラリ」と大ヒットを飛ばしたスピッツにとって、第一の黄金期にリリースされた作品となりました。

ノンタイアップ(ドラマなどの主題歌になっていない)ながらミリオンセールを記録。明るく鮮やかなポップなPVもとても可愛らしい仕上がりとなっています。

スピッツの名曲ランキング【第1位】「ロビンソン」

そして、堂々と1位にランクインしたのは、1995年4月に発売された「ロビンソン」。2013年現在、スピッツにとって最大のヒット作品となっています。

また、この曲がきっかけでスピッツの名が世間に広く知られるようになりました。切ないギター・アルペジオから始まるイントロを聴くだけで、当時を思い出してしまうファンの方もいるのではないでしょうか。

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スピッツの魅力を感じたらライブに!

YouTubeで見るスピッツの名曲ランキングTOP5、いかがでしたでしょうか。数多くの音楽グループが出ては消えていく中で、長年に渡ってヒットし続けているスピッツの魅力がPVを通して伝わってきます。もちろんヒット作品はこれだけではありません。

まだまだ紹介しきれていない作品も数多くあります。ぜひ好きな曲を見つけてライブに足を運んでみてはいかがでしょうか。チケットキャンプではスピッツのチケットを取扱い中です。

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