椎名林檎 チケット
椎名林檎の人気CMソング特集!資生堂マキアージュ 女の子は誰でもなど!

1998年にデビューした椎名林檎ですが、2004年から2012年まではロックバンド東京事変のボーカルとしても活動していました。

椎名林檎がソロ時代にCMソングを歌ったCMと、東京事変時代に、CMソングとして起用され、自らも出演したCMをご紹介します。

CMソングに椎名林檎を起用 サントリー「ザ・カクテルバー」オレンジ絞り編

サントリー「ザ・カクテルバー」のCMは、椎名林檎の楽曲で6シリーズ作られており、1999年に放送されたこの「オレンジ絞り編」では、「茜さす 帰路照らされど・・・」が使用されています。

「茜さす 帰路照らされど・・・」は、1999年2月リリースのアルバム「無罪モラトリアム」に収録されています。

イラストのアニメ画像に合わせて曲が流れ、歌詞の「涙を誘いだして」の部分で、女の子の目から涙がこぼれます。

椎名林檎CM初出演 グリコ「ウォータリングキスミント」登場編

椎名林檎CM初出演作です。東京事変の「能動的三分間」が使用され、見事なムーンウォークを披露しています。「能動的三分間」は、4thアルバム「スポーツ」先行シングルとして、2009年11月にリリースされました。

グリコのウォータリングキスミントのCMには、2009年11月~2012年2月まで、東京事変の曲が4曲使用されています。

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