沢田研二治の チケット
沢田研二のコンサート動画を大特集!ジュリーのソロデビュー曲 君をのせてなど厳選紹介!

ニックネームの「ジュリー」は沢田研二が、映画「サウンド・オブ・ミュージック」で有名な、イギリスの女優ジュリーアンドリュースのファンであることからついたとか。ジュリーは1960年代後半、グループサウンズが全盛時に「ザ・タイガース」のボーカルとして活躍。

その後ソロデビューし、化粧をしてステージに上がるなど、ビジュアルを重視しながら実力も伴ったアーティストとして、多くのヒット曲を生み出しました!

2013年12月にはザ・タイガース結成当時のメンバーによる実に44年ぶりのコンサートを開き、ファンを喜ばせてくれました。そんなジュリーのファン必見の動画を、5つピックアップしてご紹介します☆

「勝手にしやがれ」沢田研二のレコード大賞受賞曲!

第19回の日本レコード大賞を受賞した曲です。ほかにも日本歌謡大賞、日本有線大賞など数々の賞をさらって、沢田研二の代表曲になりました!タイトルは映画の『勝手にしやがれ』から拝借したそうです。

「時の過ぎ行くままに」沢田研二の大ヒット曲☆

「TOKIO」沢田研二の派手なパフォーマンスが話題になった曲!

紅白のパラシュートを背負って衣装には電飾をつけ、まるで飛んでいるかのようなパフォーマンスで、聴衆を楽しませた曲です!アルバムのタイトルにもなった「TOKIO」は「トキオッ」と読み、日本の首都東京のこと。

当時コピーライターとして幅広く活躍していた糸井重里が作詞を担当しました。TOKIOは曲の中では擬人化され、一人の男性として描かれていて面白いですね☆

「カサブランカ・ダンディ」沢田研二のカッコよさが凝縮した曲☆

コチラも名作映画「カサブランカ」からタイトルを拝借した曲です。歌詞の中の「ボギー」は「カサブランカ」の主演俳優ハンフリー・ボガートの愛称であり、彼のダンディズムを歌った曲といえます。洋酒のビンを上に放り投げてキャッチし、口に含んで霧を吹く演出が有名です。

「君をのせて」現在の沢田研二バージョンでご紹介!

「沢田研二」としてリリースした初めてのシングルで、ソロ・デビュー曲です!リリースから40年余りを経て歌うデビュー曲に、どんな気持ちを込めているのでしょうか。田中裕子と再婚したときにも、彼女を乗せたクルーザーの上でこの曲を歌うジュリーの映像が残っています。

以上、ジュリーこと沢田研二の40年余りにわたる歌手生活で、ファン必見の動画を5つご紹介しました!

チケットキャンプでは沢田研二のチケットを取扱中!

いかがでしたか?チケットキャンプでは沢田研二のチケットを取扱中です。沢田研二のチケットが手に入らなかった方は、自分が欲しい条件で沢田研二のツアーチケットを譲ってくれる人を探すリクエスト機能もあるので、この機能を使って手に入れてくださいね。

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みんなのコメント(コメント:1)

  • ☆お星様!どうかどうか…☆
    沢田研二様のラスト渋谷公会堂に
    行かせて下さいませ!お願いいたします☆
    痛いところ 沢山 あるけど、頑張るから、
    病院通って、治すから、元気になるから、
    ジュリーを 観に、あの坂を上って行き
    たいですね。

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