軽快なのに切なさを感じさせる、サザンオールスターズの「BYE BYE MY LOVE」をご紹介!

サザンオールスターズを代表すると言って良い名アルバム「KAMAKURA」にも収録されたシングルヒット曲、「BYE BYE MY LOVE」は最近聴いていますか?

お決まりのフレーズを口ずさみたくなる軽快なサウンドながら、何故か切なさも感じて少ししんみりしてしまう…そんな不思議なサザン特有のサウンドを代表する曲が「BYE BYE MY LOVE」って言ってよいでしょうね。

今回は、その「BYE BYE MY LOVE」をご紹介することにしましょう!

時を経ても色褪せない、サザンオールスターズの名曲「BYE BYE MY LOVE」

「BYE BYE MY LOVE」はサザンの22枚目のシングルですが、なんとそのリリースは1985年5月29日!

この曲がリリースされてから、かれこれ30年近くも経過したことになります。しか~し!、どんなに時が経過しても名曲の良さは色褪せないですよね♪

初めて「BYE BYE MY LOVE」を聴いてつい「you are the one」と口ずさみたくなるあの感覚が、今も変わることなく自然に湧き上がってきますね~~!

奇才・桑田佳祐だから生まれた、サザンオールスターズ「BYE BYE MY LOVE」の歌詞

例えば「湘南御母堂」といった奇才・桑田のクリエイティビティが光る造語など、「BYE BYE MY LOVE」には…いやいや、「BYE BYE MY LOVE」に“も”!桑田佳祐ワールドは炸裂しまくっています!

例えばエンディングに近い、これらのフレーズ等、桑田さんでないと書けない歌詞だと言い切って良いでしょう。

サザンオールスターズ「BYE BYE MY LOVE」のカップリング曲「Dear John (Live at BUDOKAN)」もオススメ!

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「BYE BYE MY LOVE」はイケテるのは勿論として、「BYE BYE MY LOVE」とカップリングされている「Dear John (Live at BUDOKAN)」はお聴きになりましたか?

こちらはライブ収録された曲ですが、桑田さんのボーカルが渋~く光る、ダンディな曲なのでぜひ聴いて欲しい1曲です!!

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サザンオールスターズの「BYE BYE MY LOVE」をライブで聴きたくなったら…

さて、サザンのヒットシングル「BYE BYE MY LOVE」を振り返ってみましたが如何だったでしょうか?サザンの「BYE BYE MY LOVE」はやっぱり生で聴きたいものですよね。サザンオールスターズのチケットでしたら、チケットキャンプを今すぐチェック!ライブコンサートに出掛け、サザンワールドにたっぷりと酔いしれましょう!

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