サラ・ブライトマンのコンサートチケット
サラブライトマン来日コンサートツアー決定!公演&日程情報まとめ

世界の歌姫サラ・ブライトマンのコンサートが決定いたいました!

11月末に来日し、7都市10公演を行うことが明らかになりました!

このジャパンツアーでは「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」や「ファントム・オブ・ジ・オペラ」などを披露することを表明しています!

サラ・ブライトマンは世界の歌姫としてだけではなく、宇宙旅行へ挑戦する世界唯一の女性歌手としても注目されており、おそらく今回の公演が宇宙に旅立つ前の最後の公演になる予定です!

それでは早速、そんな世界の歌姫の公演情報&チケット情報をご覧ください!

サラ・ブライトマン
(出典:NAVERまとめ)

サラ・ブライトマン来日コンサート公演日程

続いてはチケット情報と公演日程をチェックしていきましょう!

チケット情報

  • S席¥15,000 A席¥14,000 B席¥13,000(座席指定/税込)

公演情報

日程 開演時間 会場
11月29日(土) 17:00 北海きたえーる
12月1日(月) 19:00 東京国際フォーラム ホールA
12月2日(火) 19:00 大阪城ホール
12月4日(木) 19:00 広島サンプラザホール
12月5日(金) 19:00 愛知県体育館
12月7日(日) 17:00 セキスイハイムスーパーアリーナ
12月8日(月) 19:00 東京国際フォーラム ホールA
12月9日(火) 19:00 パシフィコ横浜
12月11日(木) 19:00 東京国際フォーラム ホールA
12月12日(金) 19:00 東京国際フォーラム ホールA

今回は7都市10公演と全国で公演がありますので、まずはお近くの会場のチケットをゲットしてくだいね!

サラ・ブライトマン来日ツアー決定時のファンのツイート

続いてジャパンツアー決定に喜びを隠しきれないファンのツイートをご紹介します!

>

見に行きたい!気持ちが抑えられないファンの皆さんの声が垣間みれますね♪

最後に心が震撼するサラ・ブライトマンのソプラノの歌声をどうぞ!

「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」

「ファントム・オブ・ジ・オペラ」

私達の脳裏にまで響き渡るサラ・ブライトマンのソプラノ。この声を是非生で聞いて一生忘れられない思い出を脳裏に焼き付けてくださいね♪

サラ・ブライトマンのコンサートはチケットキャンプで!

チケットキャンプではサラ・ブライトマンのコンサートチケットを取り扱っています。欲しいチケットが出品されていない場合には、リクエスト機能を使ってぜひ譲ってくれる人を探してみてください♪

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みんなのコメント(コメント:7)

  • 石川にいらっしゃいますよ🎵

  • 大阪城ホールも音割れするまで ボリュームを上げなければ良いのに、酷い音響設備でした。

  • <サラ・ブライトマンのコンサートを聴いて> H26.12.2
     昨夜、東京国際フォーラムAホールで開かれた「サラ・ブライトマンコンサート」に妻と一緒に行ってきました。やっと手に入れたチケットで、しかも「1階前方寄りのど真ん中の特等席」ということで、座った瞬間から楽しみにしていました。
     開演間近になり音響・映像担当の外国人4人、その後バック演奏担当-バイオリンを中心としたほぼフルオーケストラの面々が着席し始めると、その期待は、正に絶頂に近づきつつありました。
     ところが、ところがです。演奏が始まった瞬間、いやな予感がしました。まず、指揮者がヘッドホーンを付けたことです。私としては、あまり見かけない光景です。そして、極めつけは「音響」です。フルオーケストラにも関わらず、マイクで集音し、更には、それを会場一杯に最大のボリュームの状態で流し出したのです。せっかくのバイオリンのストリングスも、生のものとは違い、変に響き過ぎるというか、何となく繊細さに欠けたぼやけた音になってしまっています。それに加え、他の金管楽器やシンセサイザーによると思われるバックの音量が、宇宙をイメージしたような大画面の映像に合わせるように、これでもかといったような「爆音」で、正直、もう聞くに堪えないような状態でした。
     それでもまだ、サラ本人が登場すれば-彼女が歌い始めれば、それらが一斉に、彼女の歌声をバックから支え盛り立てるような静かな流れに変化し始め、コンサートの中心はあくまでも「あの圧倒的な輝くような歌唱力を誇るサラの歌声そのものになるはず」との期待がありましたので、心待ちにしながら聞いていました。
     しかし残念ながら、正に期待はずれで、「まるでサラの歌声、声量感と協奏(競争)するかのような、もう伴奏とは言えないような音量・爆音」が何曲も続くではありませんか。これにはもううんざり、がっかりでした。せっかくの「艶のある、心に響くようなサラの歌唱力、声量感」が相当程度かき消されるような印象でした。そのために、いつも精一杯、渾身の身体全体で表現するようなサラの歌声が、あのしなやかな動き、そして彼女の体調そのものが、最後の曲まで保てるかどうか本当に心配になったほどです。
     むしろ、TV番組(イタリア?にある大聖堂・礼拝堂)でのコンサートや、DVDの方が、サラの歌声を十二分に満喫できる分、遥かにましです。このような状態が第1部の最後の曲の直前まで続いていました。第2部は、前半最後の曲のように、しっとりとクラシック調のものや情感と透明感の溢れるような歌声が、きっと楽しめるはずと改めて期待したところでした。
     ところが、再びところがです。その期待も、第2部の最初の曲が始まった瞬間に打ち壊されてしまいました。そのため、サラの歌声が聞こえていない間は、耳をふさいだり、気をそらしたりせざるを得なくなりました。それでもさすがに、第2部の終盤になり「オペラ座の怪人」、そして最後の曲「タイム・ツゥーセイ・グッドバイ」になって、やっといわば「サラ本来の-これぞサラ・ブライトマンコンサート」と呼べる終演でした。「遅かりし『サラ・ブライトマン』という思いで終了」することができました。
     と思ったのもつかの間です、それもまた、「アンコール曲」の演奏でまたもや打ち壊されてしまいました。しかも続けて2曲です。これまで、何十年、何百、千回と色んなコンサートを聴き、時には素人ながら自ら演奏することもありましたが、アンコールが、不要で、聴きたくない、演奏会全体をおとしめてしまったような感覚に陥ったのは、初めてです。このまま、サラの最後の歌声を心に止めて帰ればよかっと深く反省した次第です。
     確かに、立ち上がってアンコールを求め拍手する人がいたので、聴く人によっては、私と違った印象をお持ちの方もいるとは思いますが、私としては、近頃の若い人達の好むような大音響の中でのコンサートはもう結構といった印象です。かつて、「武道館でのエレキバンドを従えた有名歌手のコンサート」、そして「味の素スタジアムでの美少女達・グループのコンサート」と同じ後味の悪いコンサートになってしまいました。
     ただ、年齢を考えても、サラ・ブライトマンのあのハリ、艶、声量感溢れる歌声は、正に世界のナンバーワン歌姫にふさわしいことにいうまでもありませんが。それ故に、バックの演奏、特に音響・音量にもっともっとサラを引き立てる工夫や配慮がほしかったと思った次第です。
     こんな感想を抱いたのは、私だけでしょうか???

    • おはようございます~♪

      私もサラ・ブライトマンの大ファンです。
      コンサートでサラの生歌をぜひ聴いてみたいものだと、日頃から思っていました。

      ところが、マッサンさんのこのコメントを読み、あまりの傍若無人な演奏ぶりに、大爆笑しました。

      それにしても不思議なのは、サラはなぜこんなアホな演奏をする、オケを使っているんでしょうか???

           (`;ω;´)

    • おはようございます~♪

      私もサラ・ブライトマンの大ファンです。
      コンサートでサラの生歌をぜひ聴いてみたいものだと、日頃から思っていました。

      ところが、マッサンさんのこのコメントを読み、あまりの傍若無人な演奏ぶりに、大爆笑しました。

      それにしても不思議なのは、サラはなぜこんなアホな演奏をする、オケを使っているんでしょうか???

      オケと言うより、音響担当ですね!イヤ、オケも同罪です。特に指揮者の罪が重い。

           (`;ω;´)

    • おはようございます~♪

      私もサラ・ブライトマンの大ファンです。
      コンサートでサラの生歌をぜひ聴いてみたいものだと、日頃から思っていました。

      ところが、マッサンさんのこのコメントを読み、あまりの傍若無人な演奏ぶりに、大爆笑しました。

      それにしても不思議なのは、サラはなぜこんなアホな演奏をする、オケを使っているんでしょうか???

      オケと言うより、音響担当ですね!イヤ、オケも同罪です。特に指揮者の罪が重い。

           (`;ω;´)

  • 今回石川はなぜ来ない?

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