さだまさし チケット
さだまさしのアルバムベスト5!名作品 天晴は一体何位!?

「雨やどり」「関白宣言」、そして一人の女性を兄の目線から描く「親父の一番長い日」などヒット曲を数多く生み出してきたシンガーソングライター、さだまさし

彼の作品は時代を越えて多くのファンに愛されています。ここではそんな長いキャリアを誇るさだまさしの人気アルバムをランキング形式でご紹介していきます。ぜひ、参考にしてみてくださいね。

さだまさし アルバム
(出典:KYODO)

さだまさしの人気アルバムランキング第5位は、デビュー20周年記念作品『逢ひみての』

第5位にランクインしたのは、1993年10月25日に発売されたアルバム『逢ひみての』。

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自身のデビュー20周年記念コンサートと同じタイトルでもある今作。電子音を極力使わない温かみのあるアコースティク・サウンドを前面に打ち出した作品となりました。「北の国から’93」「イーハトーヴ」「落日」など全12曲を収録しています。

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さだまさしの人気アルバムランキング第4位は、日本を想う気持ちを歌う『さよなら にっぽん』

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第4位にランクインしたのは、1995年10月25日に発売されたアルバム『さよなら にっぽん』。

太平洋戦争終戦50周年に作られた作品のため、戦争に関する曲も収録されているという今作。

「さよなら にっぽん」などさだまさしの日本に対する想いが強く伝わってきますよね。「さよなら にっぽん」「名刺」「兵士の手紙ときよしこの夜」など全10曲を収録しています。

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さだまさしの人気アルバムランキング第3位は、エレキギターを前面に出した『風待ち通りの人々』

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第3位にランクインしたのは、1988年7月25日に発売されたアルバム『風待ち通りの人々』。

今までのスタイルとは異なり、エレキギターを取り入れるなど変化を見せた作品に仕上がりました。ボブ・ディランがエレクトリックを取り入れたように、長年活躍するアーティストは変化を厭わない、そんな姿勢を見ることができます。

「夢と呼んではいけない〜星屑倶楽部」「ふきのとうのうた」「初雪の頃」など全11曲を収録しています。

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みんなのコメント(コメント:1)

  • まさし様今年は紅白歌合戦に出てください。今年こそでなければいけない年だと思います🙆

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