レキシのキャッチミー 究極のポップソングを徹底解剖!

レキシは、SUPER BUTTER DOG、100sの元メンバーである池田貴史によるソロユニットです。

池田貴史は、1人でボーカル、ピアノ、キーボード、作詞作曲などをマルチにこなしています。

1997年にSUPER BUTTER DOGがメジャーデビューをした頃に、レキシを結成。<2007年6月にアルバム「レキシ」をリリースして、2011年3月「レキツ」、2012年12月「レキミ」、2014年6月に「レシキ」をリリースします。そして、「レシキ」1曲目に収録されている"キャッチミー岡っ引きさん feat. もち政宗"が名曲とファンの間で話題になっています。

これから、この曲の良さを動画や歌詞を用いてご紹介したいと思います。

レキシのキャッチミーに参加している、”もち政宗”はあの有名ミュージシャン!

『キャッチミー岡っ引きさん feat. もち政宗』

軽快なドラムロールから始まりトランペットの音色で彩られた華やかなオープニングはアルバムの1曲目にふさわしい楽曲です。爽快なポップメロディーと耳に心地良い透明感のある歌声にかわいらしさのあるコーラスは、ファンのみならず一度聴いたら忘れられません。もち政宗というのは、Every Little Thingの持田香織です。レキシのアルバムに参加しているミュージシャンはそれぞれレキシネームが付けられています。

今回、なぜ持田香織が選ばれたのか、ラジオで理由が語られていました。

キャッチミーの途中に台詞部分がありますが、持田香織のかわいらしい声はぴったりですよね。

レキシのキャッチミーのキュンとくる歌詞

岡っ引きさんというのは警察のことで、泥棒をしている女が警察のハートを盗んでいるのに、なんで捕まえてくれないのという、キュンとする曲になっています。

究極のポップソング、レキシ”キャッチミー岡っ引きさん feat. もち政宗”

歌詞の意味を知ってもう一度聴くとまた違う発見がありますよね♪

ドライブに出かけるときのBGMに、朝目覚めて一日の始まりに、大好きな人を想って聴いてキュンとしたり、楽しみかたはそれぞれ!

レキシのキャッチミーは、全ての人に贈る究極のポップソングです!

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いかがでしたか?レキシの爽やかでポップな楽曲キャッチミーを生で聴きたくなったら、早速チケットキャンプでチケットを予約しましょう!

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