くるり チケット
くるりのライブPV動画特集!人気曲ばらの花や東京からくるりの魅力をご紹介!

目まぐるしく変わる音楽性を追いかけるようにファンが増えているくるり。デヴィッド・ボウイなどもスタイルが変わるときは様々な意見を言われましたが、後年それが支持される要因となりました。くるりも同じようにその幅広さが魅力のひとつだと言えるでしょう。ここではくるりの魅力を動画と一緒にご紹介していきたいと思います。

くるり「ハイウェイ」

最初にご紹介するのは、2003年11月に発売されたシングル「ハイウェイ」。映画『ジョゼと虎と魚たち』のサウンドトラックにも収録され、サブカルチャーを愛する若者を中心に絶大な支持を得ました。音楽ファンこそ知るくるりという絶妙なポジション、本当に素敵ですよね。音楽のジャンルが変わってもこの姿勢は貫いてほしいものです。

くるり「ロックンロール」

続いてご紹介するのは、2004年2月に発売された「ロックンロール」。一時期くるりに在籍していたクリストファー・マグワイアが参加した唯一のシングルとして有名な作品です。

タイトル通りシンプルなロックンロールを感じさせてくれる作品に仕上がっています。動画は良質なアーティストが数多く出演した音楽番組『FACTORY』に出演したときのもの、くるりのライブ映像はいつだって魅力たっぷりですね。

くるり「東京」

右チャンネルから聞こえるシンプルなギター。まさに都会の不安さ、けだるさにぴったりな作品はこちら、1998年10月に発売されたシングル「東京」。

くるりにとって記念すべき1枚目のシングルとなりました。後に映画『モテキ』でも使われることもあり、多くの人気を得た作品でもあります。今でもこの曲が好きというファンの方は多いのではないでしょうか。

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