ポルノグラフィティ チケット
ポルノグラフィティ メンバー 岡野昭仁 新藤晴一の魅力を徹底解剖!

ポルノグラフィティは、1999年に「アポロ」でメジャーデビュー以来、「サウダージ」や「アゲハ蝶」、「ハネウマライダー」などヒット曲を連発し、日本の音楽シーンを走り続けている音楽ユニットです。

デビュー当初は、広島県因島市出身の3人で構成されていましたが、2004年にメンバー1人が脱退し、岡野昭仁と新藤晴一の2人で活動しています。メンバー2人のプロフィールをライブでの魅力と合わせてご紹介します。

ポルノグラフィティ 岡野昭仁のプロフィール

岡野昭仁は、ポルノグラフィティのヴォーカルで、デビュー当時はヴォーカルのみの担当でしたが、作詞や作曲も手掛けています。

因島高校在学中に同級生の新藤晴一が結成していたバンドに加入したことがきっかけで、バンド活動を開始しました。

2001年にリリースした「アゲハ蝶」までは、「アキヒト」として活動していました。趣味は、サッカーと釣りで、サッカーチームを結成していた時期もあります。2008年に一般女性と結婚した2児の父です。

ポルノグラフィティ 新藤晴一のプロフィール

新藤晴一は、ポルノグラフィティのギタリストで、主に作詞も担当し、作曲も手掛けています。

新藤晴一が、因島高校在学中に結成したロックバンド「NO SCORE」が、ポルノグラフィティ結成の元となりました。当初はヴォーカルでしたが、岡野昭仁の加入によって、ギターリストへ転向しています。岡野昭仁と同様に、2001年の「アゲハ蝶」までは「ハルイチ」として活動していました。

野球ファンであり、草野球チームでは監督とピッチャーを務めています。イラストが得意で、CDのジャケット画を描くなど、多彩な才能の持ち主でもあります。奥様は2008年に結婚した女優長谷川京子で、2児の父です。

ポルノグラフィティ メンバー2人のライブでの魅力

ポルノグラフィティのライブで、多くのファンを魅了するのが、岡野昭仁の歌声と新藤晴一のギターの音色、2人やサポートミュージシャンが奏でるメロディラインです。

岡野昭仁は、ライブではバリバリの広島弁でのトークを展開します。振り付けや手拍子のある曲は、メンバーやサポートメンバーが曲の前に手本を見せてくれるので、初めての方でも盛り上がれます!

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