オレンジレンジのメンバーRYOの魅力に迫る!

オレンジレンジでは低音域ボーカル&MC担当のRYO。中学時代にはORANGE RANGEとは別のバンドも組んでいて、MONGOL800Dragon Ashのコピーなどもして、そのバンドではドラムを担当。高校の時にはまた別のバンドを組んでいて、オレンジレンジの活動と並行していたのですが、メジャーデビューが決まってから、オレンジレンジに集中することになります。

またまた個性的なメンバーの集まりというのがわかるORANGE RANGEなのですが、RYOもアパレル・小物ブランド「kimera」を立ち上げたり、舞台『薄桜鬼 新選組炎舞録』に俳優として出演したりと、その活動はほかのメンバーとは一味違っています。

ORANGE RANGEのメンバーRYOとは一体どんな人なのか、ご紹介したいと思います。

ORANGE RANGE RYOがメンバーの『60年会』って?

『○○年会』とは、よく聞きますよね。芸能界で同じ年に生まれた人たちで構成されるあの○○会というものです。会によってはしょっちゅう集まって仲良く飲んでいるなんてことをよくニュースなどで見たりしますよね。

オレンジレンジのRYOも、昭和60年生まれで構成された『60年会』に所属しています。そして、その中のメンバーで特に、山下智久、はんにゃの金田哲、そして、城田優と仲良しということで、いろいろなジャンルの人と交流があるというのがわかりますよね。

城田優のラジオにゲスト出演をして盛り上がったトークを聞いた人も多いと思います。面白かったですよね。下ネタを話す城田優の声がでかい!とツッコミを入れていましたね。トーク力があるので、RYOにもラジオやってもらいたい!って思いませんでしたか?ハモネプなんかにも出演したりして、RYOの活動の幅の広さ、器用さに思わず感心してしまいます。

ORANGE RANGEのメンバーRYOはお酒が大好き!

お酒は強いほうみたいですね。なかなか潰れないという典型的な沖縄のタイプなんですね。泡盛もビールもモヒートなどのカクテルも大好きというRYOはなんでも飲めちゃいそうですね。

音楽を聴きながら飲めるお店ではワインとチーズで呑み続けるなんてこともあるようです。ちなみに、そこでは、RYOさんがお店にいるときは沖縄民謡を流しているという面白い雰囲気のお店のようですよ。

場所や雰囲気、メンバーなどによってお酒を変えて楽しむというRYOさんの性格が、音楽以外の活動の場が多彩!という点にもつながっている気がしませんか?

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