オリビアニュートンジョン必聴アルバムランキングベスト5

古きよきアメリカを絵に描いたようなアメリカン・ビューティーとして音楽シーンに登場したオリビア・ニュートン=ジョン

ブロンドヘアにぱっちりとした瞳、透き通る歌声、まさにアメリカの理想の女性を絵に描いたようなスタイルで世界中で大ブームを巻き起こしました。

今回はそんな彼女の聞いておきたい名盤を5枚、ピックアップしてみます。

オリビア・ニュートン=ジョン必聴アルバムランキング 第5位「とこしえの愛」

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1974年リリース作品でグラミー賞を2つも取るきっかけとなった名曲「愛の告白(I Honestly Love You)」を収録した初期オリビアの代表作品の一つ。

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オリビア・ニュートン=ジョン必聴アルバムランキング 第4位「グリース」オリジナル・サウンドトラック

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ジョン・トラボルタとともに主演した、フィフティーズ・ロックンロール文化を題材にしたミュージカル映画のサウンドトラック。

オリビア楽曲のみの構成ではないけれど、ジョン・トラボルタとのデュエットで「想い出のサマー・ナイツ(Summer Nights)」や「ウィ・ゴー・トゥギャザー(We Go Together)」、大ヒット曲「愛のデュエット(You’re The One That I Want)」、ソロでも「愛すれど悲し(Hopelessly Devoted To You)」などが収録されているので、ファンなら必聴です。

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