多彩な出演者!New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017をゆったり満喫

9月16日(土)・17日(日)の2日間、水上高原リゾート200にて開催される山とキャンプと音楽を楽しめる出演者豪華な野外フェス「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」。“ニューアコ”の愛称でも親しまれ今年で8年目を迎えるこのイベントのコンセプトは「わらう、うたう、たべる、ねっころがる」。美しい緑の自然に囲まれた爽やかなロケーションでゆったり楽しめる「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」の出演者から公演概要や会場、ファンの皆さんの声などをまとめてご紹介します。

秋の恒例野外イベント「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」を特集!出演者一覧などの概要から、ファンの声をまとめてご紹介

“ニューアコ”の愛称でも親しまれ今年で8年目を迎えるアコースティック・ミュージックフェス&キャンプ「New Acoustic Camp(ニューアコ)」。今年も9月16日(土)・17日(日)の2日間、「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」として水上高原リゾート200にて開催されます。
この野外フェスのコンセプトは「わらう、うたう、たべる、ねっころがる」。美しい緑の自然に囲まれた爽やかなロケーションで、子どもたちが遊べるスペースもたっぷりあります。イベントタイトルの通り、出演する様々なアーティストのステージは、アコースティック=生楽器が基本。2017年5月6日付「日経新聞 NIKKEIプラス1」の「何でもランキング」コーナーで、フジロックやサマーソニックを抑え夏フェスランキング第1位に輝いたイベント「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」の出演者をはじめ公演概要や会場、イベントのファンの皆さんの声などをまとめてご紹介します。

山とキャンプと音楽を満喫する2日間!「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」の公演概要

「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」公演日程

2017年9月16日(土)・17日(日)

  • 16日(土)OPEN 08:00/START 11:00 終演21:30(予定)
  • 17日(日)OPEN 08:00/START 08:30 終演17:00(予定)

「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」公演会場

水上高原リゾート200

「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」出演者一覧

  • 9月16日(土)
    青谷明日香/HY/Awesome City Club/EGO-WRAPPIN’/片平里菜/カミアワズ/木村カエラ/Gotch/近藤房之助/Salyu/JOHNSONS MOTORCAR/SCOOBIE DO/TOUCH-ME[遠藤ミチロウ+中村達也]/チャラン・ポ・ランタン/NakamuraEmi/NICO Touches the Walls/ハナレグミ/浜崎貴司/HAWAIIAN6/Predawn/ホリエアツシ/Michael Kaneko/山﨑彩音/Leola/Leyona/若旦那
  • 9月17日(日)
    ACIDMAN/大橋トリオ/OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND/片平里菜/THE CHARM PARK/ザ・なつやすみバンド/cinema staff/ストレイテナー/谷本賢一郎/D.W.ニコルズ/仲井戸”CHABO”麗市 with 早川岳晴/NEW ACO CARAVAN/藤原さくら/mabanua (minimal set) /MONOEYES/Rei/LOVE PSYCHEDELICO/LOW IQ 01

「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」タイムテーブル

9月16日(土)
OPEN 8:00

yonder

  • 11:00〜 Gotch
  • 12:55〜 NICO Touches the Walls
  • 14:50〜 HY
  • 17:05〜 HAWAIIAN6
  • 19:30〜 EGO-WRAPPIN’
  • 20:20〜 フォークダンス(雨天中止)

here

  • 12:20〜 JOHNSONS MOTORCAR
  • 14:15〜 Awesome City Club
  • 16:20〜 ハナレグミ
  • 18:35〜 木村カエラ
  • 20:40〜 「New Acoustic Candole」Salyu
  • 22:00〜 「LOVE FOR NIPPON ステージ」青谷明日香/片平里菜/ホリエアツシ/若旦那
    ※2日券をお持ちのお客様のみご覧いただけます

via

  • 11:45〜 Leyona
  • 13:40〜 SCOOBIE DO
  • 15:35〜 NakamuraEmi
  • 17:50〜 チャラン・ポ・ランタン
  • 21:35〜 「New Acoustic Blues Vol.04」近藤房之助
    ※これ以降は2日券をお持ちのお客様のみご覧いただけます
  • 22:35〜 「New Acoustic Blues After」TOUCH-ME[遠藤ミチロウ+中村達也]

nimbus

  • 12:25〜 山﨑彩音
  • 14:20〜 Leola
  • 16:25〜 Predawn
  • 18:00〜 浜崎貴司
  • 19:20〜 Michael Kaneko
  • 20:20〜 カミアワズ

9月17日(日)

yonder

  • 07:10〜 ラヂヲ体操〜太極拳
  • 07:25〜 「BIG THROW」
    ※ここまでは2日券をお持ちのお客様のみご覧いただけます
  • 08:10〜 谷本賢一郎
  • 09:55〜 ザ・なつやすみバンド
  • 11:50〜 MONOEYES
  • 13:50〜 ACIDMAN
  • 16:10〜 OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

here

  • 07:25〜 モーニング・スチールパン ※2日券をお持ちのお客様のみご覧いただけます
  • 09:20〜 cinema staff
  • 11:05〜 ストレイテナー
  • 13:10〜 大橋トリオ
  • 15:20〜 LOVE PSYCHEDELICO

via

  • 08:45〜 D.W.ニコルズ
  • 10:30〜 片平里菜
  • 12:35〜 藤原さくら
  • 14:35〜 仲井戸”CHABO”麗市 with 早川岳晴

nimbus

  • 08:30〜 「NEW ACO CARAVAN」(隼Q/Dolacks八木/uhh/鈴木もも/THE FOREVERS)
  • 10:15〜 THE CHARM PARK
  • 11:10〜 mabanua (minimal set)
  • 12:05〜 Rei
  • 13:00〜 LOW IQ 01

「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」の楽しみ方

会場には「yonder」「here」「via」「nimbus」という4つのステージが設置され、全48組のアーティストが2日間に渡って繰り広げるアコースティックなライブステージがまず何よりの見どころ。
そしてキャンプができるイベントだからこその楽しみも満載。
1日目の夜にニューアコ初年度から開催されている「名物フォークダンス」、2日目の朝早起きしてめいっぱい遊ぶための「ラジヲ体操&太極拳」、その後引き続き行われる思い思いのフリスビーを青空にむかって投げるニューアコ名物「BIG THROW」といった楽しいレクレーション。さらに、Jeep®の車両展示及び試乗体験、スナップ写真撮影とポッポコーン作り体験、手作りアウトドアパークなどなど他にもたくさんの自然豊かな環境を活かした手や身体、五感をつかって体験するバラエティー豊かなワークショップが開催されます。
もちろん、立ち並ぶ個性的な飲食店のグルメもバラエティー豊かで、楽しみは盛りだくさんです。

「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」の会場、水上高原リゾート200(トゥーハンドレッド)とは?

これまでにも「New Acoustic Camp(ニューアコ) 」に参加されたことのあるみなさんにとってはお馴染みの会場だと思いますが、今年初めて参加するという方のために、アクセス方法など会場の情報をご紹介します。

水上高原リゾート200(トゥーハンドレッド)

2012年から会場として使用されている水上高原リゾート200は、大自然の中に佇む200万坪の高原リゾート。春~秋はゴルフやアクティビティ、冬はスキー・スノボが楽しめ、水上高原ホテル200が併設されています。

住所

群馬県利根郡みなかみ町藤原6152-1
水上高原ホテル200(トゥーハンドレッド)

交通アクセス

  • 電車でのアクセス
    上越新幹線上毛高原駅より無料シャトルバスで約40分
    上越線水上駅から関越交通バスで約40分
  • 自動車でのアクセス
    関越自動車道水上ICより国道291号・県道約21km
  • パーキングの案内
    場内駐車場 EAST・オートキャンプ
    場内駐車場 WEST・オートキャンプ
    場外駐車場 宝台樹スキー場
    ※場外駐車場から会場まで無料シャトルバスで送迎(所要時間15〜20分)

「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」開催にファンの皆さんの声は?

今年で8年目となる「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」の開催日が近付くにつれ、ファンの皆さんから続々と楽しみで待ち遠しいといった声が上がっています。
そんなファンの皆さんの声をごく一部ですがご紹介します。

本当にたくさんの方が「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」を楽しみにしている様子がわかりますね。
特に好天を願う声は切実です。

ゆったり楽しもう「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」


(出典:写真ACより)

子どもから大人までキャンプをしながらアコースティックな音楽を楽しむことができるアウトドアフェス「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」。
このイベントが大切にしているのは、ゆったりとした時間と空間。
今年はなんと、前夜祭が開催されることも決定しており、そのため例年は一泊のみだったキャンプも今年はもう一夜楽しめることになりました。
「わらう、うたう、たべる、ねっころがる。」というコンセプトの通り、美しい自然の中で羽をいっぱいに伸ばして、遊び、くつろぎながら山とキャンプと音楽を目一杯楽しみましょう。

「New Acoustic Camp(ニューアコ) 2017」の他の関連記事

コメントお待ちしております

内容に問題がなければ「コメントする」ボタンを押してください。