無骨で天才!不世出のロックミュージシャン・中村一義の動画PVをYoutubeでご紹介!

壮絶な生い立ちを乗り越えて、20歳でメジャーデビューを果たした中村一義。そのギミックを駆使した歌詞、人生をこめた楽曲が、魂を震わせ続てくれちゃいますね。

今回は、ぜひみなさんに聞いていただきたい中村一義のPVを、youtubeから厳選してご紹介します。

生粋の中村一義好きならおさえるべきはもちろんのこと、これは音楽好きを語るなら、ハズセナイ曲たちです!

No1 永遠なるもの

初期の中村一義の名曲です。このころは、ドラムをたたいていました。(この頃を知らない方も多いかな?)

そして、この曲は、ファンには嬉しいサプライズがついています。それは、PVに奥さんが参加しているのです!

終盤にかけて、ピアノを弾いている中村一義の周りに人だかりがあるのですが、頭をぽんと触る女性がいて、その方が奥さんですぜひチェックしてみてくださいね。

No2 君ノ声

スピッツの草野正宗さん、通称マサムネさんに、「これぞロック!」といわれたそうです。

ライブで中村一義さんが誇らしげに語っていましたよ。

中村一義さんと町田昌弘さんのトーク&弾き語りツアーでも、「ラララ」のサビの部分をお客さんに歌わせて、ライブは感動的なもりあがりをしたそうです!

No3 キャノンボール

ミスタードーナツの関西限定CMに使われています。

また、ライブでも人気で、アンコールなどで歌われたりします。「キャノンボール」「セブンスター」「新世界」は、シングル三部作と呼ばれていますよ。

お笑い芸人の水道橋博士も、NHKの番組にでたときに、この「キャノンボール」がすきと語っていました。そしてリクエストして曲がかかっていましたよ。

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