LAメタルの雄!モトリークルーのヤバかっこいいTシャツBEST5

1981年にアメリカのロサンゼルスで結成されたヘヴィメタルバンド、モトリークルー

1981年のアルバム『華麗なる激情』で衝撃的なデビューを果たした彼らは80年代後期から90年代中期にかけてアメリカンロック、そしてLAメタルのシーンを語る上で外せない存在でしたね。

ここではそんなモトリークルーのイケてるTシャツBEST5をご紹介します。ガーリー系女子を中心にへヴィメタルTシャツ人気が再燃していると言われている現在、お洒落さんは要チェックですよ。

1985年の問題作、「シアター・オブ・ペイン」のTシャツ2選

モトリークルーのアルバム『シアター・オブ・ペイン』は、1985年6月21日に発売されました。

『シアター・オブ・ペイン』の有名な古代ギリシャ演劇のシンボルマスク「The Comedy and Tragedy Masks」をモチーフにしたアルバムジャケットをそのままTシャツにした1枚。

「黒は普段使いにはちょっと・・・」と感じる人にはグレーのTシャツでコーディネートする事も可能。

今見るとなかなか可愛い?!「タイム・フォー・チェンジ」のTシャツ

タイム・フォー・チェンジ」は1989年9月1日に発売されたアルバム『ドクター・フィールグッド』に収録されているモトリークルーの曲の一つです。

『ドクター・フィールグッド』時代には既にグラム・ロック寄りの立ち位置に転換していた彼らですが、この「タイム・フォー・チェンジ」Tシャツは明らかにメタルTシャツ然としており、今見ると逆に「ダサ可愛い」様な気分さえ覚える1枚。

友達に教えたくなったらシェアを!

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。