槇原敬之 チケット
結婚式のBGMは槇原敬之で決まり♡おすすめウエディングソングをランキング形式でご紹介!

1990年代から第一線で活躍する槇原敬之、親子で彼のファンだという方も多いのではないでしょうか。彼は楽曲制作の際、詞を先に作ることが多いことでも有名なことからも分かるように、大変魅力的な詞を含む歌を数多く発表しており、結婚式のBGMとして使われることも多いようです。

そこで今回は、槇原敬之が発表した数多くの曲の中から、結婚ソングとしてよく使用されている楽曲を、動画付のランキング形式でご紹介します。あなたもどこかで聞いたことのある楽曲が含まれているかもしれませんよ!

結婚式で使いたい!槇原敬之・結婚ソング 第3位「どうしようもない僕に天使が降りてきた」

第3位は1996年9月に発売されたシングル「どうしようもない僕に天使が降りてきた」です。この曲は、90年代の槇原敬之の楽曲を代表する曲となっています。

サビの部分に登場する「君はきっとどうしようもない僕に降りてきた天使」というフレーズが、まさに結婚ソングにピッタリの一曲となっています。あなたの結婚式でも使ってみてはいかがでしょう?

結婚式で使いたい!槇原敬之・結婚ソング 第2位「縁」

結婚式で選びたい槇原敬之の結婚ソング、第2位は2002年11月に発売された12枚目のアルバム「本日ハ晴天ナリ」に収録されている「縁」という曲です。

サビの部分の「神様こんな縁を僕にくれてありがとう。辛いことも二人なら頑張っていけるんです」という部や、最後の「この幸せを僕は決して手放さない」という歌詞が、これから同じ人生を歩もうとする二人にピッタリの一曲となっています。

結婚式で使いたい!槇原敬之・結婚ソング 第1位「僕が一番欲しかったもの」

第1位は2004年7月に発売されたシングル「僕が一番欲しかったもの」です。この曲は、プロフィールビデオ自動作成サービス「レコフォト for Wedding」が発表した「2012上半期人気ウエディングソングランキング」の第1位にも選ばれており、槇原敬之をあまり知らない方でも、一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

曲の最後にある「今までで一番素敵なものを僕はとうとう拾うことが出来た」という歌詞が、結婚ソングにふさわしい一曲となっています。

槇原敬之のおすすめ記事もチェック!

結婚式で選びたい槇原敬之の結婚ソングをチェックしたら、ライブにも行ってみよう!

今回は結婚式で選びたい槇原敬之の結婚ソングをランキング形式でご紹介しました。チケットキャンプでは、そんな槇原敬之のチケットを取扱中です。意外と知られていませんが、彼のライブは一体感があることでも有名です。ぜひあなたも会場と一体となって、槇原敬之の楽曲に酔いしれてみませんか?

友達に教えたくなったらシェアを!

みんなのコメント(コメント:1)

  • 最後だけかよw
    全体を見れば、ぜんぜん結婚式に相応しくないだろう。むしろ、自分の好きな相手を譲ったみたいな印象をうけるぞwww

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。