久保田利伸の大ヒットナンバー「You were mine」の魅力を徹底解剖!

久保田利伸にはたくさんのヒットソングがありますよね。大ヒットナンバーは何かな?といって皆さんはどの曲をパッと思い浮かべますか?

コンスタントにヒットを生み出し、その存在感は抜群ですよ。何よりあの歌声。歌唱力。リズム感。本当に日本人なの?って思ってしまうほど、日本人離れした才能が彼の最大の魅力です。

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さて今回は数あるヒットナンバーの中から、「You were mine」をピックアップしてその魅力に迫ってみたいと思います。久保田の楽曲は、タイトルを聴いて、口ずさむと、ドラマの場面が目に浮かんできませんか?曲が生み出す世界観をビジュアルとリンクさせて楽しむのもおすすめです。さて、どんな場面を思い浮かべますか?

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久保田利伸「You were mine」の歌詞はまるでドラマのよう

1988年リリースのこちらもフジテレビ系ドラマの主題歌です。久保田の楽曲はもちろんそのままでもいい曲で存在感バッチリなんですが、ドラマにもぴったりハマります。というのはやはり、歌詞がドラマティックになっているからだと思います。歌詞を読むだけで、その情景が目に浮かぶんですよね。

「You were mine」の歌詞でオススメなのは、ベタですがサビの部分ですかね。”You were mine”とハッキリ、君は僕のものなんだ!と言われている感じがドキっとしてしまいます。

久保田利伸「You were mine」のデモテープはすごい!

こちらの動画は「You were mine」のデモテープの音源です。この出来上がり、すごくないですか?とてもデモテープとは思えません。このまま商品化しても全く問題ないですよね。ライブ感もあって、気に入っています。

久保田の曲のココがいい!の一つに、歌詞になっていないところ、この曲で言えば、

のような場所の久保田のノリがたまらなく心地よいと思いませんか?1曲全部ハミングでも満足できる自信ありますね。

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