キョンキョンも!?氣志團万博 過去の大御所出演者ご紹介

2003年にスタートした「氣志團万博」。2012年にフェススタイルに進化したことで、今や大規模音楽フェスといっても過言では無いほどの動員数と人気を誇っています。

今年は氣志團のメジャーデビュー15周年の前祝い年であり、これまで以上に大規模に派手になるかもしれない「氣志團万博2015」。今回は9/19(土)9/20(日)の2日間に渡り千葉県・袖ケ浦海浜公園にて開催が決定しています!

現在第一弾出演者として「郷ひろみ」や「ももいろクローバーZ」の出演が決定していますが、過去の氣志團万博では普段あまりフェスなどで見かける事の無いレアな出演者が登場しています。

そこで今回は、過去の氣志團万博に出演したレアな出演者をピックアップしてご紹介していきたいと思います!

氣志團万博のレア出演者その1:小泉今日子

氣志團万博2012では初日公演に、アイドル時代から現在までその美魔女ぶりと爽やかさで人気の高い「小泉今日子」ことキョンキョンが登場しました

2012年はちょうどデビュー30周年を迎えた年で、なんと当時で46歳。見えませんね~!美しすぎます。

そんなキョンキョンですからもちろんアイドル枠での出演でしたが、大ヒット曲の「学園天国」や「なんてったってアイドル」なども含むメドレーを披露してくれて、オジサン世代だけでなく若い世代も大盛り上がりでした。

氣志團万博のレア出演者その2:吉川晃司

氣志團万博2014には数々の伝説を残す熱いロックミュージシャン、吉川晃司が登場

これは、氣志團率いる綾小路翔のTwitterでの出演ラブコールに吉川が応え、吉川が出した課題曲を綾小路が見事熱唱し切ったことから、吉川がその熱意に感じ入って実現しました。綾小路は幼い頃から吉川に憧れていた事で知られていて、まさに夢の競演だったと言えるでしょう!

吉川晃司は登場早々COMPLEXの「BE MY BABY」を披露し、彼の代名詞とも言えるシンバルキックを魅せてくれ強烈なインパクトと共に会場のボルテージも最高潮に導きましたよね!

「RAIN-DANCEがきこえる」や「せつなさを殺せない」など大ヒット曲のほか、「Juicy Jungle」では再びシンバルキックでフィニッシュ。どこまでもかっこよすぎる吉川兄貴の姿は、多くの観客の記憶に残ったはずです。

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