ロック男子必見!魅力あふれるKEYTALKのメンバーって?

KEYTALKのワンマンツアーが決定!熊本から北海道まで10カ所10公演を行う予定で5/23(土)から開催されます。下北沢発の4人組KEYTALKはライヴパフォーマンスに定評のあるツインボーカルというちょっと変わったロックバンドなんです。

デビューは2013年11月とまだまだ浅いのですが、すでに注目を浴びまくっているKEYTALKというバンドについてメンバーについてご紹介したいと思います。

KEYTALKのメンバーはこの4人

まずはバンドの成り立ちから。2013年11月にメジャーデビューし、なんとその年末には「COUNTDOWN JAPAN13/14」に出演、そしてそのさらに約半年後には三大フェスの1つ、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」に出演するなど、とんとん拍子にデビューからフェス参加へという偉業を短期間で成し遂げてしまった、下北沢発のロックバンドです。下北沢の星なんて言われているそうです。

そしてメジャーデビュー前の2012年には海外進出もすでに果たしていて、台湾ツアー&台湾の有名フェス「Spring Scream 2012」に出演、そして日本でも数々のフェスに出演し人気を集めて来てからの満を持してのメジャーデビューというわけだったのです。

メンバーはこの4人。ボーカルの寺中友将とギターの小野武正、ベースの首藤義勝、ドラムの八木優樹。それぞれ他のバンドでも活躍した経緯があって実力派揃いです。

KEYTALKのメンバーが作り出す曲の良さとは

ファンの方なら目にしたことあるはずの公式HPの自己紹介でもわかるように、何やらちょっと変わっている匂いがしますよね、このメンバー。意味が分からない感じさえするのですが、何かありそう、何か持ってそうという気持ちになってしまう、不思議な魅力のあるバンドです。

メジャーデビューシングルの 「コースター」を聴くと感じると思うのですが、曲そのものが独特な雰囲気をもっています。KEYTALKの曲はとにかくアップテンポでノリやすいのです。ライブ会場での盛り上がりは異常レベルと言ってもいいくらい、観客は全員踊り出してしまいます。歌詞の意味は難しいものもあるのですが、言葉選びがとても面白く遊び心を感じます。歌詞カードをじっくり見ながら味わうのもオススメです。

そして、もちろん音も特徴的です。意外なところで曲調が変化するのがクセになります。本当にいきなりやってきます。そして、また元に戻ったりするところもなんだかドキドキしてしまう、不思議さを持っているのです。さてそんな不思議な曲を作っているメンバーとは?

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