カナブーン チケット
カナブーンの人気アルバム 僕がCDを出したら、DOPPELを徹底解剖!

谷口鮪、古賀隼斗、飯田祐馬、小泉貴裕の4人で結成されるロックバンド、カナブーン

今もっとも勢いのあるバンドのひとつとして人気急上昇していますよね。大阪堺のライブハウスから出てきた彼らの知名度も今や全国区、多くの音楽ファンに愛されています。

ここではそんなカナブーンの人気アルバムをご紹介していきます。他の人より早くカナブーンの音楽を知って自慢しちゃいましょう!

カナブーンの人気ミニアルバム『僕がCDを出したら』

DOPPEL

最初にご紹介するのは、2013年4月24日に発売されたミニアルバム『僕がCDを出したら』。

カナブーンにとって最初の作品はミニアルバムとなりました。タイトルのセンスも秀逸ですよね。「ないものねだり」「クローン」「見たくないもの」など全6曲を収録しています。メジャーデビュー当初に発売された本作には疾走感たっぷりのギターロックがたっぷりと詰め込まれています。まだ作品数が多くない彼らの作品だけあって必ず聴いておきたい作品と言えるでしょう。

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カナブーンの待望のフルアルバム『DOPPEL』

DOPPEL

続いてご紹介するのは、2013年10月30日に発売されたアルバム『DOPPEL』。

メジャーデビュー後、精力的に活動を続けているカナブーンの放つ待望のフルアルバムが登場しました。「ウォーリーヒーロー」「MUSiC」「東京」など全11曲を収録しています。ファンの方はもちろんゲットしたはずですよね。新しい音楽を常に探している音楽ファンの方、新しい世代の音楽として必聴盤ですよ!

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カナブーンの音源を聴くならシングル盤も要チェック!

カナブーンは現在までにミニアルバムが1枚とフルアルバムを1枚発売しています。

ちょっとそれだけでは足りないという方、分かります。そんなときはシングル盤もゲットして、カップリング曲を楽しむのもひとつの方法です。カナブーン発売したシングルは「盛者必衰の理、お断り」「結晶星」「フルドライブ」の3枚。そのどれもに表題曲の他、カップリング曲が2曲収録されているので、たっぷりと楽しむことができます。ファンの方はぜひゲットしてみてくださいね。

カナブーンのライブに行って、ロックを感じよう!

ここでは人気沸騰中のバンド、カナブーンの人気アルバムをご紹介してきました。デビューしてから間もないということもあり、まだまだこれからの活躍が楽しみですよね。カナブーンの楽曲は、勢いにあふれたギターロックですが、歌詞もとても奥深いのが特徴です。音楽を聴くときは歌詞カードもチェックしてくださいね。

チケットキャンプではカナブーンのチケットを取り扱い中です。地道なライブ活動を続け、まさにこれからブレイクすること間違いなしのカナブーンのライブ、ぜひ一足早くチェックしてみてくださいね。なかなか手に入りにくいチケットもチケットキャンプなら見つかるかも!? ぜひ探してみてくださいね。

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