マキシマムザホルモン チケット
マキシマムザホルモンのメンバーの魅力を徹底解剖!亮、ナヲ、ダイスケ、上ちゃんの知られざる一面とは?

個性的なキャラクターとヘビィなサウンドで多くのロックファンに人気のマキシマムザホルモン。アンダーグラウンドなシーンには留まらない活躍をしているマキシマムザホルモンの個性的なメンバーをご紹介します。

「マキシマムザホルモン」メンバーの知られざる一面とは?

その個性的なキャラクターとヘビィなサウンドで多くのロックファンから支持を受けているマキシマムザホルモン。自主レーベルを運営しながら、破天荒な売り出し方で、若者を中心に多くの人を楽しませています。

オリジナルアルバムがオリコンチャート1位に輝くなど、アンダーグラウンドなシーンには留まらない活躍をしています。そんなマキシマムザホルモンのメンバーをご紹介します。

ホルモンの顔「マキシマムザ亮くん」

マキシマムザホルモンのほぼ全ての楽曲の作詞、作曲を手がけるのが「マキシマムザ亮くん」です。ギターと歌を担当を担当しています。ライブで長髪と振り乱し、荒々しくヘッドバンキングする姿は圧巻です。

マキシマムザホルモンの実質的な中心メンバーですが、ライブではあまりMCをしません。お風呂に入ることを嫌い、靴は常に便所サンダルを履いています。

ホルモンの姉担当「ナヲ」

「ナヲ」はマキシマムザホルモンでドラムとボーカルを担当しています。マキシマムザ亮くんの姉であり、ファンの間でしばしば「ナヲ姉」と呼ばれています。ライブではメインでMCを担当し、会場を盛り上げます。

「三度の飯より、飯が好き!マキシマムザホルモンです!」という決め台詞や、「麺カタこってり」というファンにお馴染みのコール&レスポンスを引っ張ります。激しいドラムプレイとは裏腹に、コミカルなキャラクターが愛されているメンバーです。

ホルモンのうるさい人担当「ダイスケはん」

「ダイスケはん」はマキシマムザホルモンのメインボーカルです。メインボーカルといっても、メロディを歌うことはほとんどなく、ダイスケはんの担当するパートは「叫び」です。シャウトとデスボイスを多用します。マキシマムザホルモンのヘビィなサウンドの要になっています。

MCでは、ナヲがおちゃらけたことをしゃべるのに対し、比較的真面目なことを話します。ナヲの話に乗りながら、お客さんへの感謝を述べたりします。メンバーごとの分担がはっきりしていますね。

ホルモンのいじられキャラ「上ちゃん」

「上ちゃん」マキシマムザホルモンのベースを担当しています。ホルモンの中では、いじられキャラとして有名で「上原~FUTOSHI~」という上ちゃんをテーマにした曲があるほどです。ひ弱な体とは裏腹に荒々しいベースプレイに憧れる人も多くいます。

マキシマムザホルモンはやっぱりライブ

ここではマキシマムザホルモンの個性的なメンバーを紹介しました。いかがだったでしょうか。ホルモンの魅力はやっぱり個性的なメンバーが活躍するライブ、ぜひライブに行ってみてくださいね。

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みんなのコメント
  1. 名無しさん より:

    ホルモンサイコー!

  2. 匿名 より:

    インディーズになってるけど、ずっとVAPからメジャーで出してますよ・・・

  3. maru より:

    ☓亮くん
    ○亮君

    本人はひらがなで書かれるのがめちゃくちゃ嫌らしいので、直してあげて

  4. 匿名 より:

    亮君って、なんか暴君みたいって思ってたらやっぱり暴君の君だった

  5. 匿名 より:

    インディーズじゃないです。
    “亮くん”ではなく”亮君”です。
    これは”暴君”の”君”です。
    亮君はお風呂ではなく靴を履くこと嫌っています。

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