Hoobastankのライブに参戦する前にPV、Youtube動画で予習しておこう!

グォーンと歪んだヘヴィーなギターサウンドと絶唱スタイルのヴォーカルワーク、2000年代を代表するラウドな魅力のミクスチャーバンドの一つとしてリンキン・パークらとともに有名になった、Hoobastank。CM曲として聴いたことのある人も多いのではないでしょうか。

第4位 Just One 第5位 My Turn

第4位はイントロから山が動きそうな重低音で迫り来るミクスチャーファンの度肝と心臓を奪い取る爆音ロックチューン。

うーん、たぎるようなサウンド! ジッとして聴いてるなんてできるはずがない、みんなも、社長さんも。

「Just One」

第5位は静と動のコントラストでたぎらせるシンプルながら完成度の高いナンバー。フーバスならではのハネてて重いサウンドにガツーンとやられます!
中毒性注意!

「My Turn」

第2位 Crawling In The Dark 第3位 No Win Situation

第2位は、たとえば日本だったらUVERworldあたりが好きな人なら心臓貫かれるのがこの曲。
メタルのリフのように轟音のギターが響き渡り、ジャンプ・ジャンプ・ジャンプのビートがたまんないライブ向けのナンバー。

ちなみにこのPVも彼らの演奏がメインになっているのが嬉しいところ。

「Crawling In The Dark」

第3位はスリリングなギター音から導入されるスピードビートがうれしい、血沸き肉踊るロックチューン。

ダグラス・ロブのあえて潰した発声のサビパートにいろんなところを貫かれます!

「No Win Situation」

第1位 The Reason

おすすめナンバーワンはまずこの曲から。

「The Reason」

ラウドな音にアレルギーのある人でも、コアなファンの人達でも楽しめる名曲中の名曲
ミクスチャー的な気配は背後のギターサウンドにあるっちゃあります。

けどやっぱり圧倒的な美メロと細マッチョなギタボのダグラス・ロブの歌心がハンパないです。

号泣しても……、いいんですよ?

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もちろんチケットキャンプではHoobastankのチケットを取扱中。迫力満点のHoobastankのナマの爆音でノックアウトされるためにぜひ会場に行ってみましょう!

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