ポップでキャッチーなニューオルタナティブサウンド「Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)」のおすすめ曲TOP5をご紹介!

最近、じわじわと話題を集めているバンド『Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)』を皆さんはご存知でしょうか?自分たちもシャンプーしながら口ずさんでしまうくらいポップなメロディと、上手な日本語の言い回しが面白い歌詞が、より一層キャッチーに仕立て上げてます。今回は、今大注目のHelsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のおすすめ曲とプロフィールをご紹介!おすすめ曲をチェックしてHelsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のライブに足を運んでみてはいかがでしょうか。

Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)のおススメ曲TOP5!

最近、じわじわと話題を集めているバンド『Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)』を皆さんはご存知でしょうか?

自分たちもシャンプーしながら口ずさんでしまうくらいポップなメロディと、上手な日本語の言い回しが面白い歌詞が、より一層キャッチーに仕立て上げてます。

今回は、彼らのおすすめ曲をTOP5でご紹介します!また曲の感想や、彼らのプロフィールも合わせて紹介させていただきます!

是非、最後までお付き合いください!

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「ヘルシンキラムダクラブ」ってどんなバンド?

2013年夏に西千葉にて結成された4人組のバンドで、2014年上旬から数々のオーディションに入賞し、UK.PROJECT主催のオーディションにて、応募総数約1000組の中から見事最優秀アーティストに選出された若き実力派バンドです。

キャッチーなニューオルタナティブサウンドと
どこか少し重めのメッセージを混ぜつつも、最終的にはポップな雰囲気に昇華していった彼らの楽曲は、どこか懐かしいのに、全く新しい不思議な魅力が詰まっています。

バンドメンバー

橋本薫(Vo.Gt.)

作詞作曲も担当する、バンドの中心的な存在。

熊谷太起(Gt.Cho.)

2017年4月に元メンバー、佐久間公平さんが脱退したことにより加入。

稲葉航大(Ba.Cho.)

ロックンロール・リヴァイバルを好む。ベース歴は高校時代から。

アベヨウスケ(Dr.Cho.)

好きなアーティストはクラムボン。橋本さんの作る楽曲の魅力に惹かれている。

ヘルシンキラムダクラブのおすすめ曲TOP5!

それでは、ヘルシンキラムダクラブのオススメを大紹介しちゃいます!

第5位『しゃれこうべ しゃれこうべ』

収録アルバム:『友達にもどろう』

発売日:2016年6月8日

「地獄でワルツを踊ろう」や「皮を剥いだら僕ら似た者同士」など、かなりのインパクトな歌詞なのに、何故かポップな雰囲気になってしまってる不思議な楽曲。
中毒性が強いですね。

第4位『King Of The White Chip』

収録アルバム:『split』

発売日:2017年6月7日

強烈なインパクトのMVは必見です!
曲調としては明るめでポップな雰囲気なのに、どうしてここまでカオスな感じになってしまうのか?
曲もMVも、何回観ても全く飽きないです。

第3位『This is a pen.』

収録アルバム:『ME to ME』

発売日:2016年10月26日

疾走感のある爽快なテンポ感に口ずさみたくなるキャッチーなメロディ。
彼ららしい楽曲です。
シンプルな楽曲だからこそ、メッセージが乗りやすく、聴いててクセになってしまいます。

第2位『バンドワゴネスク』

収録アルバム:『ヘルシンキラムダクラブのお通し』

発売日:2014年12月10日

MVの前半を夢見るバンドマンへのインタビュー形式にしていてる特徴的なMVです。
インタビュー後のサビ「そんなことを考えながらバンドをやっている」が、バンドマンなら震えるのではないでしょうか?
バンドマンがバンドマンに送る応援ソング、素敵だと思いました。

第1位『Lost in the Supermarket』

収録アルバム:『olutta』

発売日:2015年3月18日

何処となく懐かしいベースラインから始まるこの一曲。
サビの最後の歌詞「あの子は高校の時の彼氏にもらったクラッシュを聞いてる」がとても印象的で、曲調とマッチしています。

ヘルシンキラムダクラブのライブに行こう!


(出展ACより)

いかがでしたか?
まだまだ若手ながら、業界から注目を集めている『Helsinki Lambda Club(ヘルシンキラムダクラブ)』の魅力が少しでも伝わったなら幸いです。

彼らのポップでついつい口ずさみたくなるキャッチーなメロディと、メッセージ性の強めな歌詞が見事にマッチした楽曲は、クセになるとあうよりもはや中毒性があるといっても間違いないでしょう。

これから益々活躍していくであろう彼らから目が離せません!

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