秦基博 チケット
秦基博のCMソングまとめ!ヨコハマタイヤやエビスビール、マイナビで起用された3選!

秦基博は、宮崎県生まれ、横浜育ちのシンガーソングライターです。秦基博はアコースティックギターでの弾き語りスタイルを基本としていますが、数々の豪華なスタジオミュージシャンをバックミュージシャンに迎え、共演をしています。

プロデューサーには東京事変の活動で知られる亀田誠司や、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのサポートキーボディスとして知られる上田禎などを迎え、多くのヒット曲を発表しています。

CMソングとして起用された曲も多く、秦基博自身もハウス食品「ウコンの力」のCMに出演したことでも話題になりました。ここでは秦基博のCMソングについて詳しく紹介していきます。

秦基博の爽やかな歌声がピッタリの名曲「Girl」

ヨコハマタイヤ「BluEarth」のCMソングとして起用されたのが、「Girl」です。秦基博の4枚目のアルバムとしてリリースされた「Singed POP」に収録されています。

「青い地球を走り続けるために」「青い地球と人を守る」というキャッチコピーに、秦基博の澄んだ声がとてもマッチしています。この曲は、秦基博が自分の子供のことを書いた曲です。

秦基博の等身大の応援ソング「月に向かって打て」

「月に向かって打て」は人材情報を扱うサービス「マイナビ」のCMソングとして起用されました。秦基博が綴る歌詞は、就職活動を応援するこのサービスを宣伝する上で最高のマッチングになっています。

社会に揉まれて荒みながらもどこかで夢を見続けている人を応援するような曲です。この曲は秦基博、14枚目のシングルとして発売された「Dear Mr. Tomorrow」のカップリング曲として発表されました。表題曲ではありませんがメッセージ性が強く、ファンの間でも人気が高い曲です。

秦基博がカバーした有名なテーマソング「第三の男」

秦基博の大ヒットシングル「フォーエバーソング」のカップリングとして収録された「第三の男」は、発売前からサッポロビール「エビス」のCMソングとして起用されていました。

この曲は1949年にイギリスで制作された映画「The Third Man」の主題歌で、秦基博がCMのためにカバーしたバージョンが収録されています。

この第三の男のテーマはサッポロービール「エビス」のCMではお馴染みとなっていて、今までに多くのアーティストがカバーし、CMソングとして起用されています。

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いかがでしたか?CMで流れてくるメロディも、生の声で聴くと別格です。チケットキャンプでは秦基博のライブのチケットを取り扱っています。チケットが取れなくて困っているという人もリクエスト機能を使って探してみて下さい!

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みんなのコメント(コメント:1)

  • 秦基博とか沖縄の中ナントカとか・・・生理的に受けつけられない「声」、そして、ビブラート、そして、「下手さ加減」。好き嫌いは「分かれるもの」ですねえ~。

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