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葉加瀬太郎の情熱大陸を徹底解剖!小松亮太とのデュエットに注目!

葉加瀬太郎は、ヴァイオリニスト、プロデューサー、作曲家として精力的に活動を続けている日本屈指のヴァイオリニストです。

4歳からヴァイオリンを習い、東京藝術大学在学中に結成した「クライズラー&カンパニー」で人気を博します。その後はセリーヌ・ディオンのワールドツアーに参加するなど活躍を続け、ジャンルに捕らわれなず自分の音楽を造り続けています。

直接ライブへ行ったことがなくても、彼が作曲をしたTBS系列のドキュメンタリー番組「情熱大陸」で使われている同名のオープニング曲とエンディング曲「Etupirika」を知っている方も多いのではないでしょうか。「情熱大陸」の魅力を動画と共に見ていきましょう。

葉加瀬太郎 情熱大陸
(出典:BARKS)

葉加瀬太郎の「情熱大陸」はこんな曲!~基本編~

「情熱大陸ってどんな曲?」という方はまずこちらの動画で聴いてみましょう。ちなみに、「情熱大陸」のテーマ曲は、偶然を経て当時の番組プロデューサーがエンディング曲を非常に気に入ったことがきっかけで、葉加瀬太郎にオープニングテーマを依頼したのが始まりでした。

まずは番組オープニング用の30秒のみが作成されましたが、後に改めて依頼がなされたことでフルバージョンが作られ今に至ります。

ディスコ風アレンジも!葉加瀬太郎の「情熱大陸」 ~オフィシャル動画編~

次に、葉加瀬太郎がライブで「情熱大陸」を演奏しているオフィシャル動画をご紹介します。MCで葉加瀬さんが

「80年代のディスコ」

と言うとおり、ディスコテイストのイントロからおなじみのテーマが始まります。途中で当時のディスコ風にせんすを振って踊ったりと、メンバーも楽しそう。中間部のギターの早弾きソロもかっこいい!

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