魅力はココ!!ゲス乙女のメンバーが自由で個性すぎると話題

2014年に一気に知名度を上げてきたゲスの極み乙女。の全国ワンマンツアー 「私以外ゲスじゃないの」が決定し、ファンは待ちきれない!という気持ちでワクワクしているところですよね。

さて、そのビジュアルからもちょっと変わった感が丸見えのおふざけバンド「ゲスの極み乙女。」はメンバーが個性的なんです。

あまりにも急に有名になったので、しっかりとメンバーチェックしていなかった!という方のために、改めて「ゲスの極み乙女。」のメンバーの魅力をご紹介したいと思います。

ゲスの極み乙女。メンバーは4人!

可愛すぎる!と話題にもなった女性2人プラス男性2人の4人組。画像で言うと左からちゃんMARI(キーボード)、ほな・いこか(ドラム)、川谷絵音(ボーカル・シンセ・ギター)、後ろ休日課長(ベース)になります。

気になるのはバンド名ですよね。どうしてこんな名前になってしまったのか。ゆるくて適当すぎる理由なんですよ。ちゃんMARIがスタジオに持ってきた友達作成のトートバッグに「ゲスの極み乙女」とプリントされていて、「これでいいじゃん」と決まったのだとか。

大物になってインタビューなどで由来なんかを聞かれた時にあまりカッコは付きませんよね、笑いは取れるかもですが。しかし、何故こんなプリントを友達が施したのかも疑問です。

ゲスの極み乙女。当初はみんな他バンドに所属!

下北沢のライブハウスで知り合った時には、メンバーが他のバンドに所属していたということで、オモシロ半分に結成してみたというゆるすぎる結成秘話があります。面白半分でここまで楽しめるならこれは立派なアソビですよね。

メロディがしっかりしていて「踊れるロック」なんて言われています。確かに、流れて繰れば自然に体が動きだしてしまいますよね。

「ゲスの極み」という名前から、お笑い芸人ハマカーンがピックアップされることが多いのですが、名前を付けた後に実は大学の先輩後輩だったということが発覚するというここでもゆるい感じは健在です。このゆるい空気感、クセになりませんか?

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