熱すぎるぜ!ファンキー加藤 恒例の卒業生応援ライブとは

2006年にメジャーデビューを果たした大人気グループ「FUNKY MONKEY BABYS」のボーカルとして活躍した、ファンキー加藤。2013年にファンモンが解散した後はソロとなり熱く精力的な活動を続けてきました。

ソロになっても、ファンモン時代と変わらず歌詞でも音楽でも熱いメッセージを伝えてくれていますよね。そういったところに魅力を感じているファンも多いのではないでしょうか。

ファンキー加藤といえば繊細な部分もあるけれども、とにかく熱い男として知られていて、なんとライブでの運動量は日本一という声まであるほどです。実際に彼のライブを目の当たりにすると、そんな噂も本当かもと思えるほど、ステージ上でのファンキー加藤は迫力がありますからね!納得です!

今回は、ファンキー加藤の熱い熱いエピソードをご紹介させていただきます!

ファンキー加藤の卒業生応援ライブ、今年も敢行!

卒業生応援ライブといえばファンキー加藤がファンモン時代から続けている「恒例イベント」ですよね。もちろん今年も敢行されました。

今年は全国39カ所44公演の全国ツアー真っ最中でありながらも、卒業生応援ライブは心から大切にしている行事だというファンキー加藤。その熱い想いを胸に、全国から応募が殺到する中選んだのは、栃木県の栃木市立西方小学校。

西方小学校からは児童はもちろん保護者からも熱い想いを込めた手紙が届いて、心動かされた熱い男ファンキー加藤は西方小学校で開催することを決めたのだとか。やっぱり熱い想いは熱い想いと繋がるんですよね!

卒業生に向かってファンキー加藤が語った言葉もとっても熱く

“その拳の中には、無限の可能性が秘められているということを決して忘れないでください。卒業おめでとー!”

(引用:マイナビニュース)

と激励したそうですが、ファンキー加藤が言うと一層説得力があるというかパワーが漲ってきそうな気がしますね。

ファンキー加藤、初のソロ武道館ライブでファンに熱い約束!

2014年に開催されたファンキー加藤ソロ初となるワンマンライブ「I LIVE YOU 2014 in 日本武道館」では、熱のこもった約束をファンにしてくれましたね!ファンモン時代からのファンも、ファンキー加藤のファンも待ち望む東京ドーム公演を必ず実現する事を。そして

“もう解散はしません”

(引用:NAVERまとめ)

と。彼の

“たとえ誰かに『それは無理だ』って言われたとしても、マジで1人でも東京ドーム立ってやろうと思ってる”

(引用:NAVERまとめ)

という言葉に感動、涙したファンも多かったのではないかと思います。ファンモンが解散した時に涙に暮れていたというファンキー加藤ですが、それはファンも同じですよね。なので彼の約束はとっても嬉しかったですね!

現在全国ホールツアー「ONE FOR HALL TOUR 2015」を敢行中のファンキー加藤ですが、熱い血潮たぎる彼のことですからきっとドームに立つ日もそう遠くないと信じましょう!

友達に教えたくなったらシェアを!

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。