福山雅治の チケット
福山雅治のライブPV動画特集!桜坂、Messageなど名曲を一挙大公開!

俳優として、ラジオパーソナリティとして、カメラマンとして、そしてミュージシャンとして、活躍し続ける福山雅治。実は福山雅治のミュージシャンとしての歴史は子ども時代にまで遡ります。

中学生の時にギターを始めたのが最初で、その後はバンドを組み、ライブまで実施しました。そして、上京した理由もミュージシャンになる夢を諦めきれなかったからだそうです。そんな、彼の原点とも言えるミュージシャン福山雅治について、振り返っていきましょう。

福山雅治 PV ライブ
(出典:NAVERまとめ)

懐かしいデビュー曲

まず最初にご紹介するのは、ファーストシングルの「追憶の雨の中」です。PVでは、今とは髪型の違う懐かしい福山雅治を見ることができますが、その歌声はほとんど変わっていません。

なお、この曲は、福山雅治に多大な音楽的影響を与えたバンドARBのギタリスト「白浜久」をプロデューサーとして迎えています。福山雅治本人にとっても想い出深い一曲と言えるでしょうね。

デビュー10周年を記念する、大ヒットバラードナンバー

こちらは誰もがご存じのヒットバラードかと思います。15枚目のシングル「桜坂」です。この曲が発売された2000年は、福山雅治のデビュー10周年にあたる年で、その記念としての意味合いも含まれています。

男性ソロアーティストのシングル初動売上ランキングで歴代1位(約75万枚)を記録するほどの大ヒットになりました。テレビ番組「ウンナンのホントコ!」のコーナーテーマソングとしても使われました。

初の映画主題歌

11枚目のシングル「Message」は、3作連続の首位獲得を決定づけた作品で、ミュージシャン福山雅治の地位を確立した時期の代表曲です。映画「BIRTHDAY PRESENT」の主題歌として使われ、福山雅治にとってはこれが初の映画主題歌となりました。気持ちの良いポップサウンドを是非お聴きください。

そして、映画主題歌として注目を集めたもう一つの曲が「最愛」です。ドラマ「ガリレオ」の劇場版「容疑者Xの献身」の主題歌となったこの曲は、福山雅治と柴咲コウのコレボレーションユニット「KOH+」の名義で発売されました。

ただ、福山雅治本人がソロとしてもセルフカバーをしており、動画はこちらのバージョンをお送りしたいと思います。

珍しいラテン調の一曲

落ち着いたバラードや日本人らしいポップスの曲が多い福山雅治ですが、シングル「HEAVEN」ではラテン調の演奏と歌を披露しています。

キューバに行っていたときに感じたことをストレートに表現したため、このような曲調に仕上がりになりました。また、元プロ野球選手の新庄剛志がこの曲を入場曲として起用したことがきっかけで、今も交流が続いているそうです。

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ライブで福山雅治の歌声を堪能しよう。

いかがでしたでしょうか。懐かしい曲から、大ヒットのバラードまで、いろいろな作品を残していることが分かって頂けたかと思います。次は、是非ライブに足を運んで、福山雅治の歌声を堪能して頂ければと思います。福山雅治のチケットは、チケットキャンプで手に入れることができますよ。

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