福士蒼汰主演!話題のストロボ・エッジの見どころはココだ!

「好きっていいなよ。」「きょうは会社休みます。」などの作品で、女子のハートをキュンキュンさせてきた福士蒼汰くんが、またまた少女漫画原作の映画化で主人公のカッコイイ男の子を演じます!もう、福士くんというだけで、ムフフとなりますね。

今回の作品は大人気漫画「ストロボ・エッジ」の映画化。大ヒットした「アオハライド」と同じく咲坂伊織原作の、大人気漫画です。やっと動く蓮を見ることができる!と心を弾ませて観た方も多いはずです。

今回は、壁ドンならぬ”肩ズン”シーンでも話題になっている映画「ストロボ・エッジ」のあらすじや、見どころをご紹介します!

福士蒼汰が主演する映画「ストロボ・エッジ」のあらすじ

「ストロボ・エッジ」のあらすじを簡単にまとめてみると…。

ヒロインは高校1年生の木下仁菜子。まだ恋をしたことがなく、恋がどんなものなのかわかっていません。ある日の帰り道、電車の中で出会ったのは同級生の一ノ瀬蓮。彼は学校中の女子が注目している人気者。仁菜子は蓮と少しずつ会話をするようになります。

一見クールに見えるけれど実はさりげない優しさを持ち、あまり笑った顔を見せない蓮の笑顔を目にしたとき、仁菜子は今までに感じたことのない気持ちを感じるように…。

「あ、これが恋なんだ。自分が蓮に恋をしている」と気付いた仁菜子でしたが、実は蓮には中学の時から付き合っている年上の彼女・麻由香がいて…。さて、仁菜子の初恋は一体どうなるのでしょうか?初恋のもどかしさには、共感度100%なはず!

福士蒼汰が憧れる「ストロボ・エッジ」の主人公・一ノ瀬蓮

原作ファンとしてまずはひとこと!福士蒼太が蓮でよかった!と思うポイントがたくさんあります

その一つに、福士くん本人が原作のファンであったこと、蓮という人物をよく知っているということです。実は福士さん、オーディションなどで、理想の男性はと訊かれて、「一ノ瀬蓮」と答えるほど、蓮に思い入れがあったのだとか。

映画の中での細かい仕草、さりげない動き、空気感どれをとっても、蓮だ!と感じられたのは、福士さんが蓮をよく知っていたからこそだなと感じられます。

また、蓮のファンなら、鎖骨あたりを触るという蓮の仕草は絶対外せないポイントですよね!実はコレ、台本にはなかったそうなんです。原作ファンから言えば、重要なポイントなのに!と思うところ。しかし、原作の蓮を知っている福士さんは、何気なくその仕草を誰にも気づかれないように随所に入れていたというのです。原作ファンも、福士くんファンもキュンとさせるエピソードですね。

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