flumpool (フランプール) チケット
flumpoolのギター阪井一生にズームイン!使用機材や活動休止の理由を丸裸に!

flumpoolは若者を中心に人気を集める4人組のロックバンドです。

2007年に大阪にて結成され、ストリートやライブハウスなどを中心にライブ活動を開始しました。2008年にKDDI LISMOのタイアップが実現し、シングル「花になれ」でメジャーデビューを果たしました。その後もさまざまな活動など繰り広げ、日本のロックシーンに大きな影響を与え続けています。

テレビドラマや映画などの主題歌に起用されることも多いことで知られ幅広いファン層を獲得しました。

演奏だけでなく、メンバーそれぞれの個性的なキャラクターにも人気が集まっています。今回は、ギターを担当する阪井一生にスポットを当てて紹介します。

flumpoolのギターを勤める阪井一生のプロフィール

flumpoolのギタリストである阪井一生は、1985年生まれの大阪府松原市出身。ボーカル山村隆太、ベース尼川元気とは、幼稚園から中学校まで一緒だった幼なじみです。

flumpoolのギター阪井一生の使用する機材

阪井一生は主にテレキャスターと呼ばれるタイプのギターを愛用しています。「fender custom shop 1963 Telecaster」をメインで長年使用しています。また、ファーストアルバム「What’s flumpool!?」のツアーから、レスポールと呼ばれるタイプのギターも使用しています。「Gibson Les Paul Pro Deluxe」のゴールドトップがサブギターとして定着しています。

flumpoolの活動を休止?!ギター阪井の挑戦

阪井一生は、太っていたことをしばしばネタにされていました。テレビのトーク番組に出演した際にも、飲み物を取ろうと屈んだ時にボタンが飛ぶというハプニングおきました。2013年に4月からダイエットに専念するという理由で活動休止を発表。サポートメンバーにお笑い芸人NON STYLEの井上裕介を迎えたことで大きな話題になりました。

同年6月の行われたフリーライブ「Judgment Day!」にて、減量に成功した阪井が復帰し、同時にサブリーダーとしての役割も担うことになりました。flumpoolのお茶目な一面が見られるファンの間ではお馴染みのエピソードになっています。

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いかがでしたか?チケットキャンプでは、flumpoolのライブチケットを取り扱っています。ライブでの演奏だけでなく、flumpoolの魅力の一つでもあるMCもその場限りのものです。この機会に、生の彼らの魅力を味わってください。

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