flumpool (フランプール) チケット
flumpoolのメンバー山村隆太などのプロフィールを徹底分析!

flumpoolは、ボーカル・山村隆太、ギタリスト・阪井一生、ベーシスト・尼川元気、そしてドラム・小倉誠司の関西出身4人組ロックバンドです。2002年に山村、阪井、尼川の3人で音楽活動を始め、後の2007年に小倉の加入でflumpoolを結成。

インディーズとして路上ライブなどを重ねた彼らは、翌2008年、初のダウンロードシングル「花になれ」でめでたくデビューを果たしました。以来、ライブやラジオ出演など活動の幅を広げているflumpoolは、昨年2013年でついに5周年を迎えました!

ミュージシャンとして軌道に乗り出したflumpool。ここでは、そんな成長目覚しい彼らをもう少し深く掘り下げてご紹介します。flumpoolについてまだ知識が浅い人も、これを機に彼らの魅力にハマってくださいね♪それでは、メンバー一人一人の個性や活躍ぶりを見ていきましょう!

flumpoolの中心人物!ボーカル「山村隆太」

flumpoolのボーカル担当、山村隆太。ボーカリストの他、ギタリスト、作詞家としても活動しており、flumpoolの楽曲の作詞はほぼ彼が担当しています。

バンド内での役割は「ライブでの特攻隊長」だそうで、ライブを盛り上げる起爆剤ともいえる重要人物です。ちなみに、メンバーの阪井と尼川とは幼稚園からの幼馴染。お互い気の知れた者同士、バンドが続く秘訣なのでしょうか♪

ダイエット成功でflumpool復帰!ギタリスト「阪井一生」

flumpoolのギター担当、阪井一生。flumpoolの作曲を担当しています。メンバーには「ムードメーカー的存在」と言われ、ライブでは笑いを誘うボケ役。山村との掛け合いが定番です。

2013年の4月~6月までは、ダイエットのため活動休止していた彼。ギタリスト不在の間、flumpoolはヘルプメンバーを加入させていたということですが、そのヘルプメンバーとは!?それは、後に分かります♪

flumpoolのクール&ミステリアス!ベーシスト「尼川元気」

flumpoolのベース担当、尼川元気。幼馴染の山村、阪井の中では、一歩下がった位置でflumpoolを支えるマイペース人。どこかミステリアスな雰囲気を放つ彼ですが、そんなところがファンに人気でもあります。

独自の世界観をしっかり持っている尼川は、ライブでは阪井のギターに上手く絡んだベースの重低音が魅力的です♪ゆるキャラ的な、癒されるベーシストでした!

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