Every Little Thing の チケット
ELTのCMソング特集!ソフトバンクやメナードのCMを厳選紹介!

Every Little Thingは、キーボードの五十嵐充がサウンドプロデュースを行ない、ヴォーカルの持田香織、ギターの伊藤一朗との3人組のユニットとして、1996年にデビューしました。

3rdシングル「Dear My Friend」のヒット、8thシングル「Time goes by」のミリオンヒットによって、一躍スターダムに躍り出ました。2000年に、五十嵐充の脱退後は、2人組のユニットとして活動しています。そんなELTのおすすめCMをご紹介します。

ELT CM
(出典:Charge)

1996年に放送されたTDK「MD」 のCM

ELTが3人だった頃のCMです。1996年に放送されたTDKのCMには、2ndシングル「Future World」が起用され、タワーが立ち並ぶ都会的な夜景をバックに、3人の演奏シーンが披露されています。シンセサイザーを駆使した音楽と、持田香織の特徴のある声が印象に残ります。

資生堂「シーブリーズ」では持田香織がCMキャラクターに

1998年の資生堂「シーブリーズ」のCMには、当時10代、20代の女の子にファッションリーダーとしても人気のあった持田香織が、CMキャラクターに起用されました。

はじけるような笑顔で、キャミソールとショートパンツ姿の持田香織が、海辺で紙飛行機を飛ばし、夏全開の雰囲気です。持田香織はナレーションも担当し、CMソングはELTの「FOREVER YOURS」が起用されました。持田香織の魅力がたっぷりと楽しめるCMです。

ORDINARYがCMソングのクラシエ薬品「カンポウ専科 葛根湯」

2011年から持田香織は、クラシエ薬品の「カンポウ専科」のCMキャラクターを務めています。CMソングの「ORDINARY」は、ELTの10thアルバム「ORDINARY」 の標題曲です。穏やかな表情の持田香織とやさしい歌声に癒され、漢方薬にピッタリのCMとなっています。

友達に教えたくなったらシェアを!

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。