個性的な2人が繰り出す絶妙サウンド!エゴラッピンとは

ファンの皆様、お待たせいたしました!EGO-WRAPPIN’の2015年初となるワンマンライブの開催決定です。

現在、よっちゃんこと中納良恵はソロライブツアーの真っ最中です。

個性的な魅力を発揮しているEGO-WRAPPIN’のメンバーについて、ここで改めてご紹介したいと思います。あの楽曲の妖しさはどこから生まれてくるものなのか、わかってくるかもしれません。

エゴラッピンとは?

大阪出身のボーカル&作詞・作曲担当の中納良恵とギター担当の森雅樹のユニットです。アコースティックを基調にしたサウンドはデビュー当時から、若者だけでなく、40~50代にも支持されてきました。

魅力はもちろん楽曲のよさもあるのですが、「よっちゃん」こと中納良恵のボーカルの力によるものが大きいということは間違いありません。ハスキーな歌声はクールに聞こえたかと思えば、甘くせつなく聞こえてきたり、表情豊かに変化をするのです。

ハスキーな声は生まれつきで、幼稚園の頃は、階段の踊り場で都はるみや石川さゆりの歌をうたっていたというよっちゃん。踊り場で歌っていたのは多分、響きがいいからということなんですとのこと。小さい頃から歌姫だったようです。

そんなよっちゃんの癒しの時間は、深夜、音を消したテレビ画面を見ながらビリー・ホリディなどジャズボーカルを聴くこと。一方の森さんは音楽以外にはあまり趣味がなくて・・・というマイペースな感じがちょうどよく絡み合っている2人ですね。

エゴラッピン、メンバーよっちゃんは個性的

よっちゃんはその歌声ひとつにしても独特の世界が出来上がっていますよね。ファッションもほかでは見かけないようなそんなよっちゃんワールド全開な感じで、突き進んでいる感があります。よっちゃんが注目されるのはそれだけではない模様なのです。

探してみるとあるある、よっちゃんから目が離せない理由。

華奢な体なのに、びっくりするくらいの大きな口を開けて歌い上げます。そして魂を込めるかのように目を閉じて、じっくりと歌い上げます。色白で透き通るような肌をしています。ビジュアル的にも目をそらせない、気になって見てしまう、そんな存在がよっちゃんです。

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