【ピエール瀧×石野卓球】電気グルーヴのファンブログからみる魅力やポイントまとめ

長年にわたって、音楽シーンだけでなく自らも変容させてきた電気グルーヴ

テクノからポップ、ディスコミュージックと実に幅広い音楽性と、定期的なメンバーチェンジはファンをいい意味で振り回してますが、自分自身もわけがわからなくなるのでは?と思うほど(笑)。そんなわけのわからなさが、他には、ない独自の存在感として今尚、日本の音楽界に異色の王として君臨し続けていますね。

現在は石野卓球とピエール瀧の2人で構成されています。長年続くにはそれだけの訳がありまよね!電気グルーヴの魅力について詳しくまとめてみました!要チェックですよ♪

幅広い音楽スタイルを持つ電気グルーヴ

A(エース)をAmazonでチェック!

石野卓球とピエール瀧率いる電気グルーヴの大きな魅力は「実に幅広い、様々な音楽の要素を取り入れている」という事。

基本は電子音楽メインになっていて、90年代を代表するようなディスコやテクノ、ダンス、エレクトロなどの要素が入った音楽になっています。

それをポップで馴染みやすい曲調に仕上げているのが電気グルーヴの曲のポイント!誰にでも楽しみやすい曲の数々に仕上げられていますね。

▶︎A(エース)をAmazonでチェック!

ぜひ聞いて欲しい!電気といえば、なこの曲!!


(出典:youtube)

こちらは2013年にリリースされた曲のMissing Beatzという曲!昔の電気ファンの方だと、知らない方もいらっしゃるかも?

テクノ系のグルーヴ感あるミュージックでノリの良い曲です!電子音楽の特徴である格好良い雰囲気もある曲調で、ついテンポに乗って踊りたくなります。これぞ、ザ・電気って感じですね。

長年タッグを組んできた、ディレクター田中秀幸との通算11作品目となるコラボレーション作品です。このハチャメチャなMVは、日本では許可が降りないだろうから、とタイで制作されているんですよ(笑)。

友達に教えたくなったらシェアを!

みんなのコメント(コメント:1)

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。