【随時更新】カウントダウンジャパン(CDJ)17/18 出演者&タイムテーブル&会場アクセス全まとめ

【第3出演者&日割り発表!】2017〜2018年にかけてのカウントダウンジャパン(CDJ)の全出演アーティストのプロフィールを日割りで紹介&幕張メッセ国際展示場のアクセス・キャパなどの会場情報をまとめました。CDJの気になる出演順やタイムテーブルは?今年も年越しフェス「COUNTDOWN JAPAN(CDJ)」が12月28日(木)から31(日)の4日間、幕張メッセ国際展示場にて開催。「カウントダウンジャパン(CDJ) 17/18」の公演概要、出演者一覧や開催を楽しみにしている皆さんの声をまとめてご紹介します。

【随時更新中】カウントダウンジャパン(CDJ) 17/18の 出演者&日割り&タイムテーブル&会場アクセス全まとめ


2003年から始まった年越しロック・J-ポップ・フェスティバル「COUNTDOWN JAPAN(CDJ)」。
邦楽最大規模の夏フェス「ROCK IN JAPAN」を企画制作するロッキング・オンが手掛ける国内最大規模の年越しフェスです。
今年も「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」として12月28日(木)から31(日)の4日間、幕張メッセ国際展示場1~11ホール、イベントホールにて開催されます。
第1弾出演アーティストが発表されたばかりの「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」の公演概要、日程、会場、出演者一覧から開催を楽しみにしている皆さんの声までまとめてご紹介します。

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」の公演概要

年々出演アーティストとステージが増え続け、例年約70組ものアーティストが出演する「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」の第1弾出演アーティストが発表されました。
国内最大規模の年越しフェスとしてすっかり定着した「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」4日間の公演概要をお伝えします。

全出演者のプロフィールを日割りで紹介

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」公演日程

2017年12月28日(木)・29日(金)・30日(土)・31日(日)
28日・29日・30日 開場 10:30/開演 12:00/終演 20:30
31日  開場 13:30/開演 15:00/終演 29:00 (各日とも予定)

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」公演会場

幕張メッセ国際展示場1~11ホール、イベントホール

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」出演者一覧(第1弾発表アーティスト)

[Alexandros] / KEYTALK / きゃりーぱみゅぱみゅ / キュウソネコカミ / 9mm Parabellum Bullet / グループ魂 / ゴールデンボンバー / ストレイテナー / 04 Limited Sazabys / BLUE ENCOUNT / THE BAWDIES / MONOEYES / LiSA / WANIMA

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」出演者一覧(第2弾発表アーティスト)

雨のパレード / 打首獄門同好会 / 感覚ピエロ / きのこ帝国 / GOOD4NOTHING / Creepy Nuts / SILENT SIREN / さユり / SHE’S / SHANK / sumika / 10-FEET / TOTALFAT / never young beach / THE BACK HORN / the band apart / ポルカドットスティングレイ / Mrs. GREEN APPLE / 夜の本気ダンス / 忘れらんねえよ

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」出演者一覧(第3弾発表アーティスト)

Aimer / KANA-BOON / SKY-HI & THE SUPER FLYERS / fripSide / Little Glee Monster / the GazettE / go!go!vanillas / ZAZEN BOYS / 竹原ピストル / the HIATUS / フレデリック / マキシマム ザ ホルモン / アルカラ / おいしくるメロンパン / dustbox / back number / フジファブリック / グッドモーニングアメリカ / Nothing’s Carved In Stone / Bentham / yonige

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」 12/28(1日目)出演者アーティストのプロフィールをご紹介

Aimer


自身の長年の愛称である「エメ」に由来し、フランス語で「好き」を意味するAimerはプロフィール非公開の女性シンガーです。
15歳の頃に喉の酷使により沈黙療法により治療するも現在に至るまで完治せず、引き換えに得た現在の独特の歌唱法と「振幅ゆらぎと周波数ゆらぎが同時に発生している歌声」が魅力です。
2017年には初のにHン武道館公演を果たすなど、大きな注目を集めています。

KANA-BOON


2008年12月17日に高校の軽音楽部で結成された4人組ロックバンド。
2013年9月25日にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビューを果たし、以降も多くのタイアップ今日のリリースで注目を集めています。
耳に残るメロディーと歌詞が多くの人から共感を呼び、2017年10月から「KANA-BOONのバイバイハローツアー 2017」も控える注目のバンドです。

KEYTALK

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2009年7月に結成。
2010年3月に1000枚限定でリリースされたデビューシングル「KTEP」は即完売。
4つ打ちダンス・ロック、パンク、ギター・ポップ、ジャズ、フュージョンを再構築したサウンドでライブハウスやフェスなど全国的な活動を展開。
2013年11月にシングル「コースター」でメジャーデビュー。
2015年10月にはキャリア初となる日本武道館単独公演を開催。
11000人を動員した。

SILENT SIREN


2010年夏、雑誌「CUTiE」で読者モデルをしていた吉田と梅村を中心に好きな音楽の話題で意気投合し、メンバーの趣味として始まった4人組ガールズ・バンド。
全員が読者モデルというルックスと、その話題性に負けない本格的な楽曲とサウンドが多くのファンを魅了しています。
結成以降多くのライブやフェス参加、音源リリースを経て成長を続けるガールズ・バンドとして注目を集めています。

さユり


小学6年の時に、関ジャニ∞がアイドルにも関わらずバンドをやっていることに感心した子尾がきっかけになりギターを購入し、中学2年生の頃に関ジャニ∞が自ら作詞・作曲をしていることに憧れ曲作りを始めます。
2人組弾き語りユニット「LONGTAL(ロングタル)」、バンド「夢雨(むう)」で活動し、さゆり名義でThe 5th Music RevolutionのJAPAN FINALEにて4123組の中から出場者最年少(15歳)でグランプリを受賞したことをきっかけに注目を集め2013年に上京。
2015年8月26日にシングル「ミカヅキ」でメジャーデビューを果たして以降も、「2.5次元パラレルシンガーソングライター」を名乗るなど独特のスタンスで活躍を続けています。

SHANK


2004年に長崎で結成されたスリーピース・ロック・バンド。
KEMURIからスカパンクに大きな影響を受けており、ホーンをやるメンバーがいなかったためスリーピースとして活動を開始します。
スカの要素を多く取り入れたメロディックパンクサウンドが魅力で、熱いライブパフォーマンスも注目を集めています。

SKY-HI & THE SUPER FLYERS


2005年にavexからデビューしたグループ・AAAの日高光啓のラッパーとしてのソロ活動名義である「SKY-HI」がフルバンド、ダンサーで構成される「SUPERFLYERS」とコラボレーションという形での名義です。
ラッパーとしての表現には収まりきらないSKY-HIの新たに提示する音楽の形であり、多くのフェスやライブでも話題を集めているグループです。

sumika


2013年5月に片岡健太を中心に結成された日本のロックとポップのバンド。
sumikaは通常のバンド形態、sumika[camp session]はアコースティックバンド形態という2つの形態で活動し、ライブでは毎回ゲストとして音楽家に囚われず映像作家、写真家、絵描き、建築家、陶芸家、彫刻家、詩人などを迎え独自の表現で魅せてくれます。
2017年7月12日にファースト・フルアルバム「Familia」をリリースし、大きな反響を呼んでいます。

fripSide


八木沼悟志(sat)プロデュースによる日本の音楽グループです。
2008年に前ボーカル・naoの脱退を機に南條愛乃が加入し、現在の形となります。
2009年11月4日にテレビアニメ「とある科学の超電磁砲」前期オープニングテーマ「only my railgun」で再メジャーデビューを果たし、オリコンウィークリーチャート3位を記録します。
以降も横浜アリーナやさいたまスーパーアリーナでワンマンライブを成功させるなど、日本を代表する音楽ユニットとして注目されています。

LiSA

2011年ミニアルバム「Letters to U」でソロメジャーデビュー。
ラウド系ロックからポップスまでを唄いこなす幅広い音楽性でアニメファンのみならずロックファンからも支持され、オーディエンスを煽り巻き込むパワフルなライブパフォーマンスが人気を集める。
数々のアニメ主題歌・劇中歌を担当し、アニメフェス、ロックフェスにも数々出演する他、日本武道館2DAYSや幕張メッセ国際展示場でのワンマンライブも成功させた。
海外での評価も高まり、ますます活動の幅を広げている。

Little Glee Monster


ソニー・ミュージックレコーズとワタナベエンターテインメントがタッグを組み、世界に通用する女性ボーカリストの発掘を目的として「最強歌少女オーディション」を実施したことがきっかけとなり結成された5人組女性ボーカル音楽グループ。
メンバーの脱退などを乗り越え2014年10月29日にシングル「放課後ハイファイブ」でメジャーデビューを果たし、日本屈指の女性ボーカルグループとしてライブ活動を中心に精力的に活動を行っています。

WANIMA


熊本県出身の3ピースバンド。
結成は2008年春。2012年12月より現体制となる。
2014年2月、Ken Yokoyamaのツアーに参加したことで注目を集め、数々のロックフェスに出演し、全国ツアーも展開。
2015年11月には全国流通盤の初フル・アルバム『Are You Coming?』をリリース。
au 2017年三太郎シリーズCM 「やってみよう」の編曲、歌唱を担当するなど話題を集めている。

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」 12/29(2日目)出演者アーティストのプロフィールをご紹介

the GazettE


2002年に結成された5人組ヴィジュアル系バンド。
日本武道館や東京ドームでのワンマンライブ、そして国内外問わず多くの音楽フェスに出演し、ヴィジュアル系の枠にとらわれない音楽性や活動スタイルが大きな注目を集めています。

きゃりーぱみゅぱみゅ


1993年1月29日生まれの女性モデル・シンガー。
2011年8月に中田ヤスタカ(CAPSULE)プロデュースによるミニアルバム「もしもし原宿」でメジャーデビュー。
キュートなルックスと自由奔放なキャラクター、オリジナリティ溢れる独創的な表現で人気を集める。
アーティスト活動とファッション面での活動を掛け合わせた、『HARAJUKU』のアイコンとしての存在が、全世界的にも注目を集め、日本武道館公演やワールドツアーも開催している。

GOOD4NOTHING


1996年に前身バンド「電器風呂」を結成し、1998年にMAKKINが加入し現体制となり、1999年に「GOOD4NOTHING」に改名した大阪堺市出身のメロディックパンクバンド。
日本のインディーズバンド、アメリカ西海岸のメロディックパンクから影響を受けたメロディアスな楽曲が売りで、2011年5月には「GOOD4NOTHING “BACK 4 GOOD” CHINA TOUR 2011」と題した大規模な中国ツアーを敢行するなど国内外問わず精力的に活動しています。
既にキャリアはベテランであり、安定感と勢いのあるライブに定評があります。

グループ魂

1995年、劇団大人計画に所属する俳優たちで結成。当初ギターを使ってシャウトする漫談スタイルのコントグループとして活動していたこともあり、ハードコア・パンク・ロックを基調としながらも音楽演奏とMC、ギャグや下ネタを含むコント、シュールなドラマなどを一体化させたパフォーマンスが特徴。
2002年12月、アルバム『Run魂Run』でメジャーデビュー。2005年にNHK『紅白歌合戦』出場、2011年には初の日本武道館公演を果たした。

go!go!vanillas


2014年11月5日にファーストアルバム「Magic Number」でメジャーデビューを果たした4人組ロックバンド。
国境を越えた古き良きロックンロールと日本のポップスが融合した音楽性が懐かしくも新しく、一気に日本のロックシーンの再注目株となりました。
作り込まれたMVにも注目が集まっており、次世代のロックシーンを担う存在です。

ゴールデンボンバー

2004年に結成。「ハイパー・ギガ・ハイブリッド・スーパー・サブカル・ハイパー・スーパー・ビジュアル・ロック」がコンセプトのヴィジュアル系エアーバンド。
2009年10月にリリースした「女々しくて」がオリコン週間チャート最高4位を獲得し人気が急上昇。
2012年には日本武道館公演を成功させ、NHK『紅白歌合戦』へも初出場を果たす。
以降も精力的にライブ活動を展開している。

ZAZEN BOYS


90年代を代表するロックバンド・ナンバーガールのフロントマン・向井秀徳が、ナンバーガール解散後に始動させた4人組ロックバンド。
2004年の結成以降、多くのフォロワーを産み出し続け、「日本の生きる伝説のバンド」として常にシーンを牽引しています。

竹原ピストル


2003年にメジャーデビュー、2009年に解散したフォークバンド・野狐禅の元メンバーとして知られる竹原ピストル。
グループ解散後はソロのパンクシンガーとして、そして俳優としてマルチな才能を見せています。
独特な詩の世界観と力強い歌声が多くのファンから支持を集め、多くの芸能人や音楽関係者もファンを公言しています。
グッと心に刺さる言葉に心揺さぶられること間違いなしです。

10-FEET


1997年に地元・京都府で結成された3人組ロックバンド。
2003年6月11日にシングル「nil?」でメジャーデビューを果たして以降、多くのフェスへの出演や話題曲のリリースと日本のロックシーンを牽引する存在として活躍。
メロディアス・ハードコア、ミクスチャー・ロックを中心とした音楽性とストレートな歌詞が共感を呼び、2007年からはに京都府宇治市の京都府立山城総合運動公園(太陽が丘)特設野外ステージで大型野外フェス「京都大作戦」を主宰しています。

the HIATUS


ELLEGARDENの活動休止後に、ELLEGARDENのフロントマン・細美武士が始動させたプロジェクトであり、「音楽やアート、表現者たちのプロジェクト」として様々な表現でファンを魅了しています。
数々のツアーや大型フェスへの参加、日本武道館でのワンマンライブなど日本を代表するロックバンドとしての地位を確立しています。

フレデリック


ボーカル・三原健司とベース・コーラス・三原康司の二卵性双生児の三原兄弟を中心に結成された神戸出身のロック・バンド。
2014年9月24日にミニアルバム「oddloop」でメジャーデビューを果たし、メンバーの脱退などの困難を乗り越えながら活躍しています。
「踊れるロック」と形容される音楽性とライブパフォーマンスで、オーディエンスを魅了し続けています。

ポルカドットスティングレイ


「福岡県福岡市を拠点に、何かを企む超常ハイカラギターロックバンド」というコンセプトを掲げ、2015年1月に福岡にて本格的に活動開始し、2017年11月にはファースト・フルアルバム「全知全能」でメジャーデビューを果たした4人組ロックバンド。
椎名林檎からの影響を感じさせる紅一点のボーカル・雫の歌声、世界観が大きな注目を集めています。
2017年、もっともブレイクが期待される存在です。

マキシマム ザ ホルモン


1998年に東京で結成された4人組ロックバンド。
様々な音楽性を取り込みながら独自のサウンドに昇華するラウドなサウンドが魅力で、その独特な活動スタイルやエンターテインメント性にも注目が集まっています。
2015年5月27日にドラムスのナヲの「妊活」を理由に活動休止するものの2017年に見事完全復活を果たし、2年間の活動休止を感じさせない破竹の勢いで暴れまくっています。

Mrs. GREEN APPLE


2013年に結成し、2015年7月8日にEMI RECORDSからミニアルバム「Variety」でメジャーデビューを果たした5人組ロックバンド。
抜群のポップス感覚とメロディーセンスが光る音楽性と、確かなライブパフォーマンスで次世代のロックシーンを台頭する存在として注目を集めています。

忘れらんねえよ


「恋や仕事や生活に正々堂々勝負して、負け続ける人たちを全肯定したい」というバンドの方針を掲げ活動する、2008年に結成されたバンドです。
菅田将暉や二階堂ふみ、中山美穂、間宮祥太朗など多くの著名人もファンを公言しており、多くの人に共感を呼ぶ歌詞が魅力となっています。
2017年4月2日に日比谷野外大音楽堂にて初のワンマンライブ「ワンワン!ワンマン!野音でワオーン!」を開催するなど話題を集めています。

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」 12/30(3日目)出演者アーティストのプロフィールをご紹介

雨のパレード


2013年、東京で結成された4人組ロックバンド。
ポストダブステップ、インディーR&Bなどの様々な音楽性を昇華し、独自のサウンドを確立する再注目の存在です。
2017年3月8日にリリースしたセカンドアルバム「Change your pops」がロングセールスを記録しています。

アルカラ


2002年7月に神戸で結成された4人組ロックバンド。
2010年には神戸を離れ上京し活動拠点を東京に変更し、更なる飛躍を見せています。
2017年10月27日から初の全国ツアー「KAGEKIにやってくれないかチュアー」の開催も控えており、注目が集まっています。

おいしくるメロンパン


2015年に活動を開始し、2016年には、ロッキング・オンが主催するアマチュアアーティストのコンテスト「第16回RO69JACK 2016 for ROCK IN JAPAN FESTIVAL」で優勝を果たし注目をあつめます。
透明感あふれる歌声と楽曲、耳に残るメロディーが大きな反響を呼んでいます。

きのこ帝国


2012年にインディーズデビューし、2015年にメジャーデビューを果たした4人組ロックバンド。
当時ギターのあーちゃんの格好がきのこのようだったことと、影響を受けたバンドであるゆらゆら帝国から付けた「きのこ帝国」というバンド名、ポストロック、シューゲイザーをバックボーンに持つサウンドが魅力です。
2015年11月11日にアルバム「猫とアレルギー」でメジャーデビュー以降も精力的に活動しています。

9mm Parabellum Bullet


2004年3月、横浜にて結成。
UKロックやロカビリーを採り入れた多彩なサウンドで人気を集める。
2007年1月に出演した「COUNTDOWN JAPAN 06/07」が初の大型フェス出演。
同年10月、「Discommunication e.p.」でメジャーデビュー。
2014年2月には、結成10周年記念ライブ「10th Anniversary Live “O”/”E”」を日本武道館にて2日間開催し大成功を収める。
2017年5月、7枚目のアルバム「BABEL」をリリースし、オリコンチャート10位獲得。

Creepy Nuts


日本最高峰のMCバトルの大会「ULTIMATE MC BATTLE」で大阪予選で5年連続優勝、本選である全国大会では3年連続GRAND CHAMPIONという偉業を成し遂げたラッパー・R-指定、そしてDJ松永の2人で結成された1MC・1DJユニット。
多くのライブやフェス出演を続け、2017年にはメジャーデビューを果たすなど日本のHIP HOPシーンに風穴を開ける存在として注目されています。

SHE’S


2011年4月に大阪府吹田市でキーボード・ボーカル担当の井上竜馬を中心に結成された4人組ピアノロックバンド。
2012年のロックフェスティバル「閃光ライオット2012」ではファイナリストに選出され注目を集め、2016年6月8日にシングル「Morning Glow」でメジャーデビューを果たしました。
メジャーデビュー以降もワンマンツアーやホールツアー、大型フェスへの参加など精力的に活動し台頭を表しています。

dustbox


1996年に埼玉県で結成し、1999年に現在のメンバー構成となった3人組パンクバンド。
2003年には一度メジャーデビューを果たすものの2004年には再びインディーズに活動の舞台を戻すものの、現在まで日本のパンクシーンを牽引する存在として君臨しています。
ベテランの域に達するキャリアに裏打ちされた安定感と勢いのあるサウンド、キャッチーな楽曲が魅力となっています。

TOTALFAT


1999年に結成された日本のメロディック・ハードコアバンド。
2004年にKubotyが正式メンバーとして加入し現在のラインナップとなりました。
2016年にはPUNKSPRING2016に日本人初のヘッドライナーとしての出演し、ドラムスのBuntaは6人組HIP HOPバンド・OZROSAURUSのメンバーとしても活動しています。

never young beach


2014年春に安部・松島の宅録ユニットとして結成し、2014年9月に現体制となり、2017年1月にメジャーデビューを果たした5人組ロックバンド。
「1970年代の日本語フォークと、2000年代以降の海外のトロピカルなインディーロックの融合」という音楽性で多くのファンを魅了し、今後の活躍も期待される再注目バンドの一つです。

back number


2004年に群馬県で結成し、2011年にシングル「はなびら」でメジャーデビューを果たしたスリーピース・ロックバンド。
圧倒的な楽曲のクオリティーと世界観、心に響く歌詞が魅力です。

多くの話題タイアップも注目されており、日本の音楽シーンを担う最重要バンドとしても大きな期待を集めています。

THE BACK HORN


1998年に東京で結成され、2001年にシングル「サニー」でメジャーデビューを果たした4人組オルタナティヴ・ロックバンド。
「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」という意思を掲げており、熱くエモーショナルなサウンド、パフォーマンスで日本のロックシーンを牽引しています。

フジファブリック


2000年に前ボーカル・志村正彦を中心に山梨県で結成された3人組ロックバンド。
一度の解散やメンバーチェンジ、2009年にはフロントマン・志村正彦の死去などのバンド存続の危機を幾度も迎えながら乗り越え、現在も多くのファンを魅了し続けています。
2017年10月12日に公開された、成田陵が主演を務めるショートムービー「僕たちは今日、お別れします。」へ楽曲提供したことでも注目を集めています。

THE BAWDIES


2004年結成。リズム&ブルース/ロックンロールのルーツを昇華したパワフルでソリッドなギター・サウンドが魅力。
2009年4月にリリースしたメジャーデビューアルバム『THIS IS MY STORY』は、翌年の「第2回CDショップ大賞」を受賞。
2017年2月8日には6thアルバム「NEW」をリリースし、全国33公演におよぶ全国ツアー「NEW BEAT TOUR 2017」を成功に収めた。

夜の本気ダンス


2008年に京都府で結成した4人組ロックバンド。
2016年3月9日にアルバム「DANCEABLE」でメジャーデビューを果たし、2017年7月13日から放送されたフジテレビ系木曜劇場「セシルのもくろみ」の主題歌となった「TAKE MY HAND」で大きな注目を集めました。
2018年1月から全国ツアー「Kotteri ! intelli ! One Man Show!」も控えており、更なる飛躍が期待されています。

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」 12/31(4日目)出演者アーティストのプロフィールをご紹介

[Alexandros]

2001年結成。
2007年に[Champagne]名義で本格的に活動をスタート。
2014年3月の武道館ライブでバンド名を[Alexandros]へ改名。
2015年3月、シングル「ワタリドリ/Dracula La」でメジャーデビュー。
2016年11月にリリースした通算6枚目、現名義で2枚目のアルバム『EXIST!』は初のオリコンチャート1位を獲得した。

打首獄門同好会


2004年にギター、ボーカル担当の大澤敦史を中心に結成された、男女3人のロックバンドです。
7弦ギターと5弦ベースを使用した重厚なサウンドと、その重厚なサウンドとは逆の日常の中で感じたことを緩く表現する歌詞とのギャップも魅力となっています。
2018年3月11日(日)には日本武道館でのワンマンライブも控えており、現在破竹の勢いで日本のロックシーンで存在感を示しています。

感覚ピエロ


2013年7月、大阪にて結成された4人組ロックバンドである「感覚ピエロ」。
「どの音楽レーベルやマネジメント会社にも所属しないインディーズ・バンド」というD.I.Y精神を大切にした活動スタイルも魅力で、多くのファンを魅了しています。
日本テレビ系日曜ドラマ「ゆとりですがなにか」への主題歌、挿入歌の提供、映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」の主題歌を務めるなどブレイクを果たしました。

キュウソネコカミ


2009年12月に関西学院大学の軽音楽部の同期を中心に結成。
バンド名は、『ファイナルファンタジーX-2』に登場する装備アイテム「キューソネコカミ」とことわざの「窮鼠猫を噛む」が由来。
2014年6月、アルバム「チェンジ ザ ワールド」でメジャーデビュー。
メジャー進出後も関西のライブハウスを中心に活動している。大型フェスにも精力的に出演。

グッドモーニングアメリカ


2001年に東京八王子にて高校の同級生で前身バンドを結成し、2013年5月8日にアルバム「未来へのスパイラル」でメジャーデビューを果たした4人組ロックバンド。
日本武道館での公演も成功させ、アグレッシブなサウンドとメロディアスな楽曲が人気を集めています。

ストレイテナー


1998年に結成。2003年10月、シングル「TRAVELING GARGOYLE」でメジャーデビューし、焦燥感あふれるエモーショナルなサウンドで人気を確立する。
2004年に「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」、2006年には「FUJI ROCK FESTIVAL」に初出演を果たし、2009年には初の日本武道館を大成功に収めた。

Nothing’s Carved In Stone


2008年のELLEGARDENの活動休止を経て生形真一と、生形真一がセッションをしてみたいと思っていたストレイテナーの日向秀和に声をかけたことがきっかけで結成された4人組ロックバンド。
2012年8月15日にアルバム「Silver Sun」でメジャーでbューを果たし、メジャーデビュー以降もライブに音源リリースと精力的な活動を行っています。
スリリングでシリアス、そしてメロディアスな楽曲と演奏が大きな支持を得ています。

the band apart


1998年に結成された4人組ロックバンド。
卓越した演奏技術と日本人離れしたグルーブ、作り込まれた楽曲とライブパフォーマンスが魅力で、日本の音楽シーンの至宝とも呼ばれる存在です。
圧倒的なthe band apartの世界観を生で体感してください。

04 Limited Sazabys


2008年に名古屋にて結成。
ボーカル・GENの少年のようなハイトーンボイスとキャッチーなメロディーかつ疾走感溢れる楽曲と、圧倒的なライブパフォーマンスで当初から名古屋の第一線で活躍。2015年4月、アルバム「CAVU」でメジャーデビュー。
2016年4月にはバンド主催の野外フェス”YON FES 2016″を地元・愛知県で開催し計2万人を動員。
2017年2月には日本武道館公演を大成功を収めた。

BLUE ENCOUNT


2003年、熊本県で結成。
強靭かつ破壊的なサウンドと感情をぶつける熱血なパフォーマンスが特色で、全国で年間150回以上のライヴを展開。
2014年9月にEP『TIMELESS ROOKIE』でメジャーデビュー。
2016年にはドラマ『THE LAST COP/ラストコップ』の主題歌「LAST HERO」など次々と主題歌やテーマソングに起用され、日本武道館ワンマン公演も果たした。
2017年1月にリリースしたセカンド・アルバム「THE END」はオリコンウィークリーチャート7位にランクインするなど快進撃を続けている。

Bentham


2012年に東京で活動を開始すると、2017年4月12日にシングル「激しい雨 / ファンファーレ」でメジャーデビューを果たした4人組ロックバンド。
メジャーデビューシングル「激しい雨 / ファンファーレ」に収録された「NEW WORLD」が「ゴースト RE:BIRTH 仮面ライダー スペクターの主題歌に起用されたことでも大きな話題となりました。

MONOEYES


ELLEGARDEN、the HIATUS、the LOW-ATUSの細美武士が立ち上げたプロジェクト。
バンド名の由来は「ガンダムシリーズ」に登場するモビルスーツの特徴であるモノアイ(単眼)。
2015年6月にリリースしたシングル「My Instant Song E.P.」でデビューし、翌月7月にアルバム「A Mirage In The Sun」をリリース。
2016年も2枚のシングルをリリースし、全国ツアーも展開。2017年7月には2ndアルバム「Dim The Lights」をリリースした。

yonige


2013年に元々別のバンドで活動していたメンバーが集まり、大阪府寝屋川市で結成されたガールズバンド。
結成当初はスリーピースバンドだったものの、メンバーの脱退を経て2人組となります。

2017年9月20日にワーナーミュージックジャパンのレーベルunBORDEよりメジャーデビューが決まり、今最も注目されるガールズバンドです。

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」の会場、幕張メッセとは?

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ)」初回の2003年から毎年会場としている幕張メッセ。
初回は国際展示場1~7ホールでしたが、徐々に出演アーティストとステージが増え続け、2008年にはイベントホールも加わり、2015年からは国際展示場1~11ホール、イベントホールで開催されています。
様々なイベントや催し物が行われる会場なので、足を運んだことがある方も多いと思いますが、今回初めて参加するという方のために、アクセス方法など会場の情報をご紹介します。

幕張メッセ

幕張メッセは、千葉県千葉市美浜区にある日本最大級のコンベンション施設。
「国際展示場1ホール〜8ホール」「国際展示場9ホール〜11ホール(北ホール)」「国際会議場」「幕張イベントホール」の4つの建物からなっています。

住所

千葉市美浜区中瀬2-1

交通アクセス

  • 電車でのアクセス
    JR京葉線 – 海浜幕張駅(東京駅から約30分、蘇我駅から約12分)から徒歩約5分。
    JR総武線・京成線 – 幕張本郷駅(秋葉原駅から約40分)からバスで、約15分。
    ZOZOマリンスタジアム/医療センター行き タウンセンター下車 徒歩3分/幕張メッセ中央行き 幕張メッセ中央(終点)下車すぐ/海浜幕張駅行き 海浜幕張駅(終点)下車 徒歩5分
  • 自動車でのアクセス
    <東京方面より>
    東京方面からは湾岸習志野I.C.(東関東自動車道)、または幕張I.C.(京葉道路)から約5分。
    <成田方面より>
    成田方面からは湾岸千葉I.C.(東関東自動車道)から約5分
  • アクセスツアー
    横浜、大宮、水戸、静岡、浜松、名古屋、岐阜、京都、大阪、仙台からの会場行アクセスツアー・宿泊プランも販売をされています。

会場のキャパは?

幕張メッセ国際展示場の1~3は約40,000人を収容できる「EARTH STAGE」、4~6には約8,000人収容の「MOON STAGE」と約7,000人を収容の「COSMO STAGE」が設置されています。
また、7・8にまたがる形で約16,000人を収容できる「GALAXY STAGE」、幕張イベントホールには約8,000人収容の「ASTRO ARENA」が設置され、幅広いジャンルのアーティストがそれぞれのステージで熱いライブを繰り広げます。
なお、国際展示場9~11はエントランスとなっており、クロークや女子更衣室、オフィシャルグッズ/アーティストグッズ売場が設置されています。

会場マップは?

こちらはまだ発表になっていないので判明次第、更新します。

「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」で熱い年越しを!


(出典:写真ACより)

1年の最後を締めくくり新たな年を迎える年越しフェスとして、これ以上ないほど豪華で多彩な出演アーティストが集い、年を追うごとに盛り上がりを見せている「COUNTDOWN JAPAN(CDJ)」。
今年も12月28日〜31日に開催される「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」が熱く激しく盛り上がることは間違い無し。
今後続々発表される出演アーティストもとても楽しみですね。
今からしっかり準備して、ぜひ「COUNTDOWN JAPAN(CDJ) 17/18」で楽しい年越しを迎えましょう!

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