松本孝弘 チケット
松本孝弘のギターの魅力とは?ギブソン松本孝弘モデル紹介!

1988年に稲葉浩志とふたりの音楽ユニットB’zでメジャーデビューした松本孝弘。音楽界をリードするB’zの曲の全ての作曲を担当し、ギタリストとして多くのファンを魅了しています。

作曲家やアレンジャー、音楽プロデューサーとしてもマルチな才能を発揮しています。ここでは、松本孝弘のギターの魅力をまとめて紹介します。ギタリストの松本孝弘の一面を徹底解剖してみましょう。

松本孝弘 ギター
(出典:kbtit.blog.fc2.com)

松本孝弘のギタリストとしての歴史

松本孝弘が、ギターを始めたのは高校入学と同時でした。「スーパーマインジュ」というバントを組み、ギター演奏の腕を磨いていたのです。ちなみに、最初に手にしたギターはGRECOのレスポールモデルだったそうです。高校卒業はミューズ専門学校に進学しますが、ギタリストとしての高い技術が評価されプロとしてデビューする決意をします。

1981年には、プロ活動を始めました。ギタリストとしてデビューした瞬間です。1988年にB’zとしてデビューするまで、スタジオミュージシャンとして数々のアーティストのレコーディングに参加していました。

松本孝弘の高い演奏技術と魅力

松本孝弘は、ギタリストしての演奏技術が高く評価されているミュージシャンです。1999年には、ギブソンから松本孝弘の名前を付けたレスポールのシグネチャモデルが発売されました。日本のみならずアジアのギタリストとしては初めてのことです。世界的に高い評価を受けている証ですよね。

紹介する動画は、松本孝弘のギタリストとしての高い技術を堪能できるB’zライブステージの様子です。その演奏の素晴らしさに改めて感動してしまいますよ♪

松本孝弘が愛用しているギター

1995年まで愛用していたギターは、ヤマハのプロトタイプのギターです。松本孝弘モデルのエレクトリックギター「MG-M」は、発売当時多くのギタリストに愛用されていました。今もレコーディングの際には、MG-Mを使用している松本孝弘。

ヤマハ「MG-M」は、松本孝弘にとって、ギタリストとして長く愛用しているエレクトリックギターのひとつです。他にもギブソンのシグネチャーモデル、Tak Matsumoto ダブルカッタウェイなど、数多くのギターを愛用していることで知られています。

松本孝弘 ギター2
(出典:shop.plaza.rakuten.co.jp)

松本孝弘のおすすめ記事

松本孝弘のギターの魅力まとめ

いかがでしたか?ギタリスト松本孝弘の素晴らしさを感じて頂けたでしょうか。チケットキャンプでは、松本孝弘のライブチケットを取り扱っています。B’zとして活動するかたわら、ソロとしてライブを開催している松本孝弘の魅力を実際に体感してみてはどうでしょう。チケットを譲ってもらえるリクエスト機能があるので、是非チェックしてみてください。

友達に教えたくなったらシェアを!

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。