稲葉浩志 チケット
【動画あり】B’z(ビーズ)稲葉浩志の人を惹き付ける歌唱力を厳選YouTubeでご紹介!

幅広い世代に愛されるB’z(ビーズ)のボーカル稲葉浩志。彼に憧れて歌を練習し体を鍛えたというファンの方も多いのではないでしょうか。さて本日はそんな魅力のボーカリスト稲葉浩志の人を惹き付ける歌唱力を動画と共にご紹介します。

そのストイックな姿勢から幅広い世代に愛されるB’z(ビーズ)のボーカル稲葉浩志。彼の歌唱力、肉体は常に多くの人を惹き付けてきました。

彼に憧れて歌を練習した、肉体を鍛えたというファンの方も多いのではないでしょうか。ここではそんな稲葉浩志の魅力を動画と一緒にご紹介していきます。

第5位はメロディアスなサビが特徴の『Okay』

第5位にランクインしたのは、2010年06月23日に発売されたシングル『Okay』。アメリカで撮影されたというミュージックビデオも印象的な作品です。

B’z(ビーズ)稲葉浩志らしいスタイルでアメリカの街を彷徨い歩きます。圧巻の歌唱力、サイドギターの刻み、それを包むシンセサイザーの音色がとても映えていますよね。

もちろんオリコンチャートも1位を獲得した作品になりました。この『OKAY』は特に歌詞が印象的な作品です。

命の終わりや、過ぎ去る時間の儚さといったものを強く意識しながら、今このときを精一杯生きるという意志が感じられる内容になっています。不思議な世界観のPVと合わせて、普遍的なテーマを味わってみてください。

第4位はアコギが映える「Wonderland」

第4位にランクインしたのは、2004年7月14日に発売されたシングル『Wonderland』。バラエティ番組「恋するハニカミ!」の主題歌としても起用されヒットを記録しました。

「引きこもり」について書かれたという曲は、どの言葉も説得力があります。この曲を聴いて、改めて考え直したというファンの方も多いのではないでしょうか。

優しく語りかけるような歌声からはじまって、サビにいたる頃には「これぞ稲葉浩志!」というハイトーンボイスと歌唱力を堪能することができる楽曲です。

歌詞の内容も合わせて、心に深く突き刺さります。なによりもB’z(ビーズ)稲葉浩志の歌声には説得力がありますね。

第3位はハードなロックを聴ける『KI』

第3位にランクインしたのは、2003年6月11日に発売されたシングル『KI』。『AKATSUKI』『静かな雨』『I’m on fire』などが収録されたシングルになっています。

収録されている楽曲はハードロックからアコースティックまで幅広い曲調で、どの曲も異常なまでにストイックなB’z(ビーズ)稲葉浩志の歌唱力が素敵です。

こちらのPVは『AKATSUKI』です。稲葉浩志の力強い高音が最大限に発揮されるハードロック調が印象的な作品ですね。焦燥感や渇望感を感じられる名曲です。

第2位は美しいストリングスたっぷりの『遠くまで』

第2位にランクインしたのは、1998年12月16日に発売されたシングル『遠くまで』。B’z(ビーズ)稲葉浩志にとって記念すべき初のソロ・シングルとなりました。

B’zで見せるハードな一面とは別の、美しいバラードナンバーを聴かせてくれました。幅広い音楽性を改めて感じる作品になっています。

安定した高音を保ちながら伸びやかに気持ちよく響いてくる歌唱力は相変わらずの素晴らしさですが、この曲の聴きどころはラスト近くの高速部分でしょう。

ラップではないのですが、突如として超高速で歌詞を連打するテクニックはさすがの一言。1音も漏らさずに耳に打ち込んでくるパワフルな発声にはハッとさせられます。

第1位は8分の6拍子のリズムで届ける『Touch』

第1位にランクインしたのは、2002年10月9日に発売されたアルバム『志庵』に収録された楽曲『Touch』。ラジオ番組『LIPS PARTY 21.jp』のエンディング曲に起用された楽曲です。

プライベートスタジオの名前でもある「志庵」。そこで作られた作品はどれも丁寧な仕上がりで、多くのファンに愛されています。

「あなたが欲しい」と情熱的に謳うB’z(ビーズ)稲葉浩志の声は、緩急を使い分け自由自在に美しいメロディラインを奏でていきます。

ピアノやストリングスの調べの中、大人っぽくセクシーに語りかけていたかと思ったら、途中で曲調がアップテンポになる箇所では焦りすら感じる切なさが溢れてきて、まるで1本の映画を観ているような錯覚を覚えるほどです。

サビのラストで登場する「Touch」という歌詞の歌い方も秀逸。稲葉浩志の歌唱力と大人の魅力を存分に感じられる楽曲です。

そして、2016年に発売された最新シングル『羽』

稲葉浩志名義として2016年1月に発売された最新シングル(配信限定リリース作品は除く)は『羽』です。

日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』のために書き落とされた曲で、ソロ名義のシングルとしては、いまだかつてないほどにキャッチーなメロディが特徴です。

PVについても、ソロカット中心だったこれまでのものとは異なり、立ち上がり疾走する少女のアニメーションがB’z(ビーズ)稲葉浩志と交互に登場するという内容になっています。

その歌唱力はもちろんのこと、スピード感や未来への希望を感じさせてくれる名曲です。

B’zに関するこちらの記事もチェック!

抜群の歌唱力を誇る稲葉浩志

B’z(ビーズ)稲葉浩志の魅力が分かる動画ランキング、いかがだったでしょうか。どの曲も抜群の歌唱力ですよね。動画で魅力を感じた後は、ぜひ生の歌を体験してみてくださいね。チケット情報はチケットキャンプ(チケキャン)で。

友達に教えたくなったらシェアを!

コメントお待ちしております

※内容に問題なければ、「コメントする」ボタンを押してください。