BUMP OF CHICKENと初音ミクのコラボ曲RAYとはいったい?

バンド結成&初ライブから18年、トイズファクトリーからシングル曲「ダイヤモンド」でメジャーデビューしてから14年、これまで日本の邦楽ロックシーンを引っ張ってきたBUMP OF CHICKENの4人が新たな試みとして音声合成システムである”初音ミク”とのコラボ曲を発表しました。

同曲は2014年3月12日(水)にリリースされたニューアルバム「RAY」に収録されている「ray」の別バージョンとして、アルバム発売と同時にitunesなどでデジタル配信され話題を呼びました。

今までになかった大物アーティストと初音ミクの異色の競演、そこには一体どのような魅力が隠されているのか一緒に探してみましょう♪

BUMP OF CHICKEN 「RAY」PV内の初音ミクは合成ではない!?

BUMP OF CHICKENの「ray]といえば、演奏する4人の後ろで初音ミクが軽快に踊っているPVがとても印象的です。

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一見、後から初音ミクだけ合成されたようにも見えますが、実際はクリプトン・フューチャー・メディア全面協力の元、最新技術を駆使して”リアルタイム”での共演を果たしています。

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