BUMP OF CHICKEN の チケット
BUMP OF CHICKENのボーカル&ギター藤原の魅力&使用機材を徹底解剖!

BUMP OF CHICKENは、若者に限らず多くの人から愛される4人組ロックバンド。トイズファクトリーから2000年にデビューした彼らは、バンプの愛称で親しまれオリコンチャート上位にも常連なほどの人気を誇っています。

23枚のシングル、7枚のオリジナルアルバムをリリースしているバンプの楽曲達はほぼ全てがボーカル藤原基央による作詞作曲。そんな彼の魅力に迫っていきましょう!

BUMP OF CHICKEN藤原基央のプロフィール

バンプのギターボーカルを勤める藤原基央は藤君の愛称で親しまれています。1979年の秋田県生まれ。幼い頃に千葉県佐倉市に引っ越し、バンプのメンバーと出会います。

小学校の頃にアコースティックギターを3000円で購入し、自然と中学生の頃には歌を歌うようになりました。非常に痩せ形で、身長176センチに対して体重はたった50キロ程度しかありません。薄い顔を長い髪が印象的です。

BUMP OF CHICKEN藤原基央の使用するギター

バンプの藤原基央が使用するギターは主にギブソン社のレスポールタイプのギターです。中でもレスポールスペシャルというタイプの黄色いギターを愛用しており、ミュージックビデオやライブなどでも見ることができます。

ギターの音色を拾うマイクの部分であるピックアップと呼ばれるパーツは「P-90」というモデルを愛用しており、バンプの独特なサウンドを作っています。またアコースティックギターもよく使用しています。アコースティックギターもギブソン社の「J-45」というモデルを愛用。

その他にもマーティン社の「D-45」なども使用しています。車輪の唄ではマンドリンを弾くこともあり、さまざま楽器が演奏できます。アンプはマッチレス社の「DC-30」というモデルを愛用しています。

BUMP OF CHICKENの藤原基央の魅力に迫る

藤原基央はアニメやゲームが好きとことでも有名です。小学校の頃にはドラゴンクエストをクリアし、そのサウンドトラックをよく聴いていたというエピソードがあります。

「カルマ」がゲームソフト「テイルズオブジアビス」に主題歌として起用された際に、藤原の希望により同ゲームのサウンドトラックを製作しソロ名義でリリースしています。多彩な藤君の魅力が見れるのでぜひチェックしてみてくださいね。

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BUMP OF CHICKENのライブに行ってみよう!

いかがでしたか?バンプのライブにいって藤原基央本人の生の声を聴いてみませんか?チケットキャンプでは、BUMP OF CHICKENのライブチケットを取り扱っています。大規模なライブ活動を続けるバンプをぜひリアルタイムで感じてみてくださいね!

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