BUCK-TICK (バクチク) チケットト
BUCK-TICKの重低音をYoutube動画で体感せよ!悪の華など

櫻井敦司、今井寿、星野英彦、樋口豊、ヤガミトールの5人からなるロックバンド、BUCK-TICK

1980年代から現在まで活動を続けている数少ないバンドのひとつであるBUCK-TICKはビジュアル系バンドにも大きな影響を与えています。

色っぽい低音が魅力の櫻井、奇抜なアイディアが特徴の今井寿などその魅力は尽きませんよね。ここではそんなBUCK-TICKの魅力を動画と一緒にご紹介していきます。ぜひ参考にしてくださいね。

BUCK-TICKの魅力が分かる動画ランキング第5位は、デビュー25周年記念作品「エリーゼのために」。

第5位にランクインしたのは、2012年5月23日に発売されたシングル「エリーゼのために」。

デビュー25周年のアニバーサリーとして発売された第1弾のアイテム、ファンならぜひゲットしておきたい作品と言えるでしょう。

シーケンスフレーズが散りばめられた空間の中にキレの良いギター・リフが映える作品です。ポップでありながらどこかゴシックな雰囲気のあるBUCK-TICKを楽しめる映像に仕上がっています。

BUCK-TICKの魅力が分かる動画ランキング第4位は、ミディアムナンバー「JUPITER」。

第4位にランクインしたのは、1991年10月30日に発売されたシングル「JUPITER」。

激しいロックナンバーだけではなく「JUPITER」のようなミディアム・テンポの楽曲も得意とするBUCK-TICK。バンドとしての幅広さを見せてくれます。動画は「JUPITER」のライブ映像、壮大な空気の中、演奏するBUCK-TICKの姿を見ることができます。

BUCK-TICKの魅力が分かる動画ランキング第3位は、活動再開のヒット作「悪の華」。

第3位にランクインしたのは、1990年1月24日に発売されたシングル「悪の華」。

活動再開後に発売された作品です。ファン待望の活動再開ということで、作品は大ヒット、チャートでも1位を獲得するなど、BUCK-TICKの人気は絶頂に達しました。動画はライブ映像、時代を越えても色褪せないBUCK-TICKの姿を見ることができます。

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