【青春ロック】Base Ball Bear(ベースボールベアー)人気おすすめ曲ランキングTOP10!

Base Ball Bear(ベースボールベアー)通称ベボベは、爽やかな青春ギターロックで特に若い世代に人気があります。2016年に湯浅将平さん(G)が脱退するというピンチを3人で乗り越えてきたBase Ball Bear(ベースボールベアー)は、新体制後もライブやアルバムリリースなどの活躍が目覚ましくファンを喜ばせています。そんなBase Ball Bear(ベースボールベアー)の人気おすすめ曲ランキングTOP10!ミュージックビデオや感想と共に紹介していきます。Base Ball Bear(ベースボールベアー)の人気おすすめ曲ランキングをぜひ最後までご覧ください!

Base Ball Bear(ベースボールベアー)のおすすめ曲を大紹介!

堀之内大介さん(Dr,Cho)、小出祐介さん(Vo.Gt)、関根史織さん(Ba,Cho) からなるBase Ball Bear(ベースボールベアー)通称【ベボベ】。
爽やかな青春ギターロックで、特に若い世代に人気があります。
2016年に湯浅将平さん(G)が脱退するというピンチを3人で乗り越えてきたBase Ball Bear(ベースボールベアー)。
新体制後もライブやアルバムリリースなど活躍が目覚ましくファンを喜ばせています。
そんなBase Ball Bear(ベースボールベアー)のおすすめ人気曲をTOP10にまとめました!
ミュージックビデオや感想と共に紹介していきます。
ぜひ最後までご覧ください!

Base Ball Bear(ベースボールベアー)のおすすめ曲ランキングTOP10!

それではBase Ball Bear(ベースボールベアー)のおすすめ曲をランキング形式でみていきましょう!
まずは、ランキング10位〜6位を紹介します。

第10位『short hair』

収録アルバム『新呼吸』、『バンドBのベスト』、『増補改「バンドBのベスト」』

発売日:2011年8月31日

8ビートのシンプルな王道ギターロックナンバー。
小出さんの優しいボーカルが心地よく、夏の暑さもこの曲で涼めそうです。
このミュージックビデオには本田翼さんが起用され、この曲の雰囲気をさらに爽やかにしています。
全体的にシンプルですが、ちょっぴり切なさを感じます。
ライブでよく歌われる曲です。
ぜひチェックしてみてください。

第9位 『17才』

収録アルバム『十七歳』

発売日:2007年12月5日

アルバムのリード曲となっているこの曲。
軽快なサウンドで限りなく青春を歌っています。
この曲を聴いていると17歳は特別で、人生で一番輝いていて儚い瞬間のように思えます。
誰もが持っているあの頃に戻れる1曲です。

第8位 『yoakemae』

収録アルバム『新呼吸』、『バンドBのベスト』、『増補改「バンドBのベスト」』(hontou_no_yoakemae ver.)

発売日:2011年6月29日

2011年6月に「COUNT DOWN TV」のオープニングテーマに使用されたこの曲は、トリッキーでギミックが散りばめらている曲。
早いテンポのベースとドラムのリズムがカッコよく、疾走感を感じます。
夜明けに向かって徐々に希望を見出していく、何かに躓いている人への応援ソングです。

第7位 『LOVE MATHEMATICS』

収録アルバム『(WHAT IS THE)LOVE&POP?』、『バンドBのベスト』

発売日:2009年1月7日

独創的なメロディとキャッチーな歌詞で、ライブで一緒に歌いたくなる曲となっています。
アップテンポでノリの良い曲です。
恋を数字に例えた歌詞は小出祐介さんのセンスが光っています。
また、”1,2,3,4,5,〜”という関根史織さんのコーラスが素敵とファンに評判です。

第6位『すべては君のせいで』

収録アルバム『光源』

発売日:2017年4月12日

デビューから10年、新体制で初となるアルバムのリード曲。
青春を過ぎた大人なBase Ball Bear(ベースボールベアー)が炸裂しています。
ラストのギターの音色が少し切ないです。
また、この曲のミュージックビデオにも大人っぽい本田翼さんが出演しています。

続いて気になるランキングTOP5は!

いよいよTOP5の紹介です!
あなたのお気に入りは出てくるでしょうか?最後までぜひご覧ください!

第5位 『BREEEEZE GIRL』

収録アルバム『(WHAT IS THE)LOVE & POP?』、『バンドBのベスト』、『増補改訂版「バンドBのベスト」』

発売日:2009年6月24日

爽やかなメロディと甘酸っぱい歌詞で夏にぴったりな曲です。
この曲は初CMタイアップ曲で、Base Ball Bear(ベースボールベアー)のライブでは定番の曲となっています。
注目したいのが歌詞で、小出祐介さんの生み出す独特なフレーズが満載で聞き応えたっぷりです。
ライブではオープニングによく歌われる曲とあって、一気に会場を盛り上げてくれることでしょう。

第4位 『PERFECT BLUE』

収録アルバム『二十九歳』、『増補改訂版「バンドBのベスト」』

発売日:2014年6月4日

思い切りポップなサウンドに意味深な歌詞がマッチしているザ・夏な1曲。
重たい歌詞なのに爽やかで、不思議な感覚です。
こんな曲は未体験かもしれません。
Base Ball Bear(ベースボールベアー)の新境地と言われたこの曲は、ライブではアンコールによく歌われるそうです。
こちらのミュージックビデオにも本田翼さんが出演しています。
「本田翼3部作」ですね。

第3位 『changes』

収録アルバム『(WHAT IS THE)LOVE & POP?』、『バンドBのベスト』、『増補改訂版「バンドBのベスト」』

発売日:2008年5月8日

アップテンポでポジティブな歌詞なのに暑苦しくなくクールに歌う小出祐介さん。
サビのメロディはキャッチーで耳に残ります。
アニメ「図書館戦争」のエンディングテーマに使われたこの曲で、新しくBase Ball Bear(ベースボールベアー)のファンになった方も多いようです。
体にすっと馴染んで元気になるこの曲、癖になります。
ぜひ聞いてみてくださいね。

第2位『Stairway Generation』

収録アルバム『(WHAT IS THE)LOVE&POP?』、『バンドBのベスト』、『増補改訂版「バンドBのベスト」』

発売日:2009年8月5日

アニメ「銀魂」オープニングテーマに使用されたこの曲は、かっこいいイントロから始まり、ファンの間でも人気の高い曲です。
随所にある複雑なメロディが特徴的で、それが却って心地よさを感じます。
Base Ball Bear(ベースボールベアー)の得意な青春とロックが存分に発揮されている曲です。
昔のJ-POPを彷彿とさせるどこか懐かしいこの曲、ぜひ聞いてみてください。

第1位『ドラマチック』

収録アルバム『十七歳』、『バンドBのベスト』、『増補改訂版「バンドBのベスト」』

発売日:2007年5月16日

Base Ball Bear(ベースボールベアー)の代表曲となっているこの曲。
サビの”ドラマチックチック”という部分はキャッチーで印象的です。
アニメのオープニングにも使われたこともあり、高校野球を想像させます。
ボーカル小出祐介さんの裏声が夏の澄んだ空に抜けていくようで気持ちいいです。
爽やか王道青春ポップスなので、初めて聞く方にも親しみやすいのではないでしょうか?

Base Ball Bear(ベースボールベアー)のライブに行こう!


(出典:photo-ac.comより)

Base Ball Bear(ベースボールベアー)の人気おすすめ曲ランキングTOP10を紹介しました。
まだまだ紹介しきれていない名曲がたくさんあります。
青春中の人も、青春してきた人も、青春できなかった人にも刺さる曲がきっとあります。
今回紹介した人気の曲を聞いていたらBase Ball Bear(ベースボールベアー)のライブへ行きたくなった方もいるのではないでしょうか?
まずはフェスで聞いてみるというのもいいですね!
ぜひ生で青春を感じてみてください!

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