back numberのボーカル清水依与吏がバンドを始めたきっかけが可愛すぎる!

若者を中心に根強い人気を集め、2013年には武道館公演を大成功させたスリーピースバンド・back number

その魅力はラブソングを中心とした切ない歌詞とボーカルの清水依与吏さんの美しい歌声です。

今回はその清水依与吏さんについて、プロフィールや動画で紹介していきたいと思います。

back numberってどんなバンド?

back numberは、ボーカル・ギターの清水依与吏さん、ベース・コーラスの小島和也さん、ドラムスの栗原寿さんからなるスリーピースバンド。

全員が群馬県出身で、栗原さんのみ一つ年下です。2004年に結成され、メンバーの脱退を経て今の編成となり、2008年に「はなびら」でメジャーデビューしました。清水依与吏さんが書く切ない歌詞に共感するリスナーが続出し、back numberというバンドの存在は急速に広まっていきました。2013年に、デビュー3年目でありながら武道館公演を大成功させ、そのチケットはソールドアウト。

これからも多くの人の心に残る曲をたくさん生み出してくれることが予想されるバンドです。

back numberのボーカル・清水依与吏ってどんな人?

そんな大人気バンド、back numberのボーカル&ギターを務める清水依与吏さんのプロフィールをご紹介します。

清水依与吏さんは1984年7月9日生まれ、群馬県出身。バンドを始めたきっかけは、高校生時代に好きだった女の子がバンドをやっている男の子を好きになり付き合ってしまったので、自分もバンドを始めて見返そうと思ったからだそう。back numberというバンド名を付けたのも清水依与吏さんで、その由来は、その女の子にとって自分はback number(型遅れ)だと思ったことが由来となっています。

次は、そんな清水依与吏さんの作るback numberの曲を一曲ご紹介します。

back numberのボーカル・清水依与吏さんが書く曲

そんな清水依与吏さんの書く歌詞は失恋の詞が多く、その歌詞に共感するリスナーが増えています。

また、切なくて美しいメロディーにも定評があります。ここでご紹介する曲は「青い春」。長澤まさみさん主演のドラマ「高校受験」の主題歌として話題になりました。back number初のドラマ主題歌で、この曲をきっかけにさらに知名度が上がりました。

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back numberのライブに行ってみませんか!

back numberのボーカル・清水依与吏さんのついてご紹介してきました。あなたもback numberのライブに行ってみませんか? back numberの演奏を生で聴けば感動も倍増します。今、back numberのライブは大人気で、チケットはソールドアウト必至です。チケットが取れなかったというあなたも諦めないで。チケットキャンプなら見つかるかもしれません。ぜひチェックしてみてくださいね。

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