andropワンマンライブツアー2016の見どころ

映画やドラマ、CMなどの数多くのタイアップ曲を提供し、ライブやフェスでも精力的に活動しているandrop。今回は、5月にスタートしたばかりのツアー「Image World」に参加した人たちの声を紹介しながら、10月に開催を控えた「one-man live tour 2016」の見どころを予想していきます。

2011年のメジャーデビュー以降、映画やドラマ、CMなどの数多くのタイアップ曲を提供し、ライブやフェスでも精力的に活動しているandrop。2016年5月にワンマンツアー「one-man live tour 2016 “Image World”」をスタートした彼らは、早くも2016年10月から、「one-man live tour 2016」の開催も発表しています。

今回は、5月に行われたツアーへ実際に参加した人たちの声を紹介しながら、10月に開催を控えた「one-man live tour 2016」の見どころを予想していきます。

andropライブツアー2016「Image World」感想は?

早速、5月に開催されたばかりのツアー参加者の感想を見てみましょう。

「最高だった!」という声ばかりで、参加したファンは大満足の様子。andropらしく、演奏だけでなく光や映像などのビジュアルにもこだわった演出であることがうかがえます。adnropのライブをフェスでしか見たことのない人は、ぜひ一度彼らのワンマンに足を運んでみてください。

今回は新曲の披露もあったようで、ファンの大きな期待に応えたandrop。ますます10月の秋ツアーに向けて期待が高まります。

andropのライブの魅力とは?

andropのライブは、光と音がみごとに融合したもので、視覚的にも楽しめることが特徴です。しかし、多くのバンドが同じステージで入れ替わり演奏するフェスの形式では、このような大がかりな演出はできないことがほとんど。ワンマンライブだからこそ、andropならではのこだわりのあるステージが創り上げられ、魅力が最大限発揮されるのです。

andropというバンドの魅力

フェス常連にとっては、もはやおなじみの顔となったandrop。さわやかで親しみやすいメロディーが多い彼らの楽曲は、ほとんどがボーカル 内澤崇仁によって作られています。

2009年にはじめてサマーソニックに出演した彼らですが、じつはそれまでCDをリリースしたことがなく、異例の起用となりました。CMでおなじみの「Yeah!Yeah!Yeah!」や、ドラマ主題歌となった「Voice」など、彼らの楽曲は1度聞いたら耳から離れないようなフレーズやメロディが特徴的です。そのため、仮に曲を一切知らない人がライブを見にいったとしても、一緒に口ずさんでいるうちに自然と楽しめてしまう、ということもありえるでしょう。だからこそ、andropはワンマンライブだけでなく、フェスへの出演も大切にしているのです。

andropワンマンライブツアー2016の見どころ

はじめてandropのワンマンに参加する人や、フェスでしか見たことのない人は、前述のとおり、音楽と光の融合した世界を存分に味わえると思います。そして、「one-man live tour 2016 “Image World”」に参加した人にとっては、そこからどのように進化したパフォーマンスが見られるかが最大のみどころでしょう。また、2016年3月に発売したシングル「AstraNova」の演奏も楽しみです。

10〜20代から絶大な人気を誇るandrop。百戦錬磨のライブパフォーマンスはもちろん、光で魅せる演出、1度聴いたら口ずさんでしまうような、爽やかで軽快なメロディ。その魅力を生で体感するために、10月から始まるワンマンライブツアーにもぜひ足を運んでみてください!andropのチケット情報はチケットキャンプ(チケキャン)で。

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