AKIHIDE チケット
AKIHIDEのギターが凄い!ライブ動画でソロとしての彼の魅力を徹底解剖!!

人気ロックバンド、BREAKERZのギタリストとしても活動中のAKIHIDE。2013年6月にはソロデビューも果たしました。BREAKERZのメンバーはDAIGO、SHINPEI、AKIHIDEの3人とも、バンド活動に、ソロ活動にと活躍の場を広げています。

ここではその中のひとり、AKIHIDEの活動に迫ってみます。YouTubeなどの動画と一緒にぜひ彼のシンガーとしての、ギタリストとしての活躍を見ていきましょう。

AKIHIDE初のソロアルバムから、「星の狂想曲」

まず、最初にご紹介するのは、2013年6月に発売された自身初となるソロアルバム『Amber』の中から「星の狂想曲」。ミディアムテンポでずっしりとした中、美しいメロディが映える1曲ですよね。ギタリストとしてだけではなく、シンガーAKIHIDEとしての活躍はここから始まりました。

ドラムとギターAKIHIDEの戦い!「Battle」

続いてご紹介するのは、2013年10月に発売された2ndアルバム『Lapis Lazuli』に収録された「Battle」。前作とは打って変わって、全曲がインストゥルメンタルという今作、ギタリストとしての魅力たっぷりの作品に仕上がっています。ギターとドラムというシンプルな構成ながら、メリハリのある曲がとてもカッコ良いですよね。

チェロとAKIHIDEのギターが奏でるハーモニー、「Rain」

チェロとギターという一風変わった編成で奏でるのは「Rain」。同じく、2ndアルバム『Lapis Lazuli』に収録された曲です。ギターのアルペジオが流れる中、響くチェロがとても美しい曲となっています。場面によってアルペジオ、コード・ストロークを使い分けるAKIHIDEのセンスに脱帽です。

AKIHIDE一人で奏でる「Home」は、PVの魅せ方にも注目!

独りでギターを多重録音したこちらの作品は「Home」。やはり先ほどと同じく、2ndアルバム『Lapis Lazuli』に収録されています。一台のギターの演奏、そしてもう一台のギターの演奏、それらを上手く演出したPVも見応えたっぷりです。カラーとモノクロ、この使い分けもとてもきれいですよね。

AKIHIDEの作り出す音の壁!「Lapis Lazuli」

最後にご紹介するのは2ndアルバム『Lapis Lazuli』の表題曲にもなっている「Lapis Lazuli」。まさに多重録音を極めた作品と言えるでしょう。ギターのサウンドがまさに壁のように聞こえる、サウンド・ウォールはまさに圧巻の一言です。AKIHIDEのギターの腕を存分に味わうことができる「Lapis Lazuli」、オススメの作品となっています。

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ボーカリスト、ギタリスト、AKIHIDEの魅力のまとめ

ここではYouTubeの動画を中心にAKIHIDEの魅力に迫ってみました。彼のボーカル、そしてギター、いかがでしたでしょうか。特に『Lapis Lazuli』に収録された数々の曲はどれも美しい曲ばかりでしたよね。ギタリスト、AKIHIDEとしての魅力がたっぷり凝縮された作品と言えるでしょう。チケットキャンプではAKIHIDEのライブチケットを取扱い中です。生の演奏を聴いてみたくなった方、ぜひチケットを見つけて、ライブに行ってみてくださいね。

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