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aikoのライブPV動画で振り返るaikoの魅力たっぷりな名曲まとめ!!

人懐っこい大阪弁、可愛らしい容姿、女性の心を掴んで離さない詩の世界、1998年にデビューしてから常に人気であり続けるaiko。今までにシングル30枚、アルバム10枚をリリースしてきました。

そんな常に第一線で活躍している彼女の魅力は何でしょうか。音楽だけではなくファッションでも多くの人を惹き付ける魅力は何でしょうか。ここではaikoの名曲をPV動画と一緒に振り返り、改めて彼女の魅力に迫ってみます。

aikoの胸キュンすぎる「幸せなキスをするのがあなたであるように」

まず、最初にご紹介するのは、2000年2月に発売された5thシングル「桜の時」。

カルピスウォーターのCMにも使われていた曲なので、思い出す方も多いのではないでしょうか。この曲だけではありませんが、aikoの曲の特徴のひとつにあげられるのはジャジーなコード進行。

それがオシャレな雰囲気を作っている要素のひとつだと言えます。Bメロで半音ずつ下がっていくところなんて、とっても素敵ですよね。

aikoの可愛らしさ全開!「風になってでもあなたを待っている」

続いてご紹介するのは、2005年8月に発売されたシングル「キラキラ」。

ドラマ『がんばっていきまっしょい』の主題歌としても起用されヒットしました。作曲時にピアノを使うことから、PVでもピアノを演奏している場面が撮影されています。草原にペイントの施されたロッジがとても可愛らしく映える一曲です。

「好きよボーイフレンド」のaikoの曲と言えば…

カントリー調の愉快なバンジョーの音色から始まるのは、2000年9月に発売されたシングル「ボーイフレンド」。

50万枚もの売上げを記録し、最大のセールスとなりました。色っぽいトップスが大人っぽい魅力を演出しています。カジュアルな格好だけではなく、たまにドキッとさせるのも彼女の魅力のひとつです。ブラス・セクションの編曲もぴったりなポップな曲に仕上がっています。

aikoの夏のナンバー「花火」

ピアノのアルペジオから始まるのはこちら、1999年8月に発売されたaikoの3rdシングル「花火」。

今、PVを見ると当時を懐かしく思う方もきっと多いはず。最近彼女を知ったファンは、デビュー当時の映像を初々しく感じると思います。オーバーオールでカジュアルな雰囲気はきっとこの頃からあったのでしょう。当時から特に若い女性に高く支持されていました。

aikoの名曲中の名曲「生涯わすれることはないでしょう」と言えば

aikoの代表曲と言えばやっぱりこの曲を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

1999年11月に発売された4枚目のシングル「カブトムシ」。ピアノとストリングによる綺麗なアレンジが特徴の一曲です。この曲の聞き所は何と言っても全編にわたる不思議な音程、特にサビの音程は絶妙で、まさにaikoらしさ全開と言っても良いでしょう。

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振り返った後はaikoのライブに行こう

PVと一緒に振り返るaikoの名曲、いかがでしたでしょうか。デビュー当時から現在に至るまで、多くの人に支持されている理由が分かりますよね。昔の曲を聴いて当時を懐かしんだ方も、最近はこんな曲もあったんだと発見した方も、より深くaikoの魅力に迫ってみてはいかがでしょうか。

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