文化放送A&Gオールスター2016@パシフィコ横浜国立大ホールの座席表をチェック!

2015年も大盛況の内に幕を閉じ今年で6年目を迎える人気ラジオ番組のコラボイベント「文化放送A&Gオールスター 2016」。本日は10月23日開催される当イベントの会場「パシフィコ横浜国立大ホール」の座席表を予習していきたいと思います。

文化放送A&Gオールスター】が2016年も開催決定です!今年で開催6年目となる人気番組の共演。ところで、会場の予習は万全ですか?今回は開催会場である「パシフィコ横浜国立大ホール」の座席表について解説していきます。悔いのないよう、予習はバッチリ行いましょう。

【文化放送A&Gオールスター2016】座席表を見る前に、パシフィコ横浜国立大ホールへのアクセスを確認!

【文化放送A&Gオールスター2016】のみならず、様々なイベントが催されることでも有名なパシフィコ横浜国立大ホール。座席表を見る前に、会場へのアクセスを確認しておきましょう。

徒歩

  • みなとみらい線「みなとみらい駅」より3分
  • JR線・市営地下鉄「桜木町駅」より12分

バス・シーバス

  • バス
    JR線・市営地下鉄「桜木町駅」にて、バスターミナル4番のりばより「展示ホール」または「パシフィコ横浜」下車
  • シーバス
    JR線他「横浜駅」にて、東口のベイクォーター(ショッピングモール)より「ぷかりさん橋」で下船

【文化放送A&Gオールスター2016】パシフィコ横浜国立大ホールの座席表について

パシフィコ横浜国立大ホールへのアクセスを確認したところで、座席表の説明に入ります。パシフィコ横浜国立大ホールは、最大5,002席規模の会場です。【文化放送A&Gオールスター2016】は席種がなく、全席指定前売り6,500円。席種によって座席が絞れない仕組みです。ここではパシフィコ横浜国立大ホールの座席表を見て解説していきます。

1階席

1~47列まであり、席の数は3,260。パシフィコ横浜国立大ホールで大部分の座席を占めています。8~9列目の間、28~29列目の間に通路があります。1階席後方は2階席の下へ潜り込む形です。

1階席前方の28列目あたりまでは一番舞台に近い座席といえますが、横の列が多いところでは1~80番もある幅広い構造となっているため、縦の列だけでなく横の列の番号によって舞台の見え方に違いがあります。

23~58番あたりは舞台を正面から眺められる位置ですが、それより外側となる1~22番、59~80番は舞台を斜めから観る位置ですので見づらいことがあるかもしれません。前方の列であっても注意が必要です。

小劇場とは規模が違いますので、当然、後方の列やホールの端へ行くほど舞台から遠くなります。出演者の顔など細かい箇所まで観たい方は、オペラグラスを持参していきましょう。

2階席

1~18列まであり、席の数は994。1階席後方の上に位置します。高い位置から見下ろせるので、舞台全体の動きを眺めるのに最適です。ですが、高さが加わった分、1階席後方よりも舞台が遠く感じやすいかもしれません。念のため、オペラグラスは用意しておきましょう。

また、1階席同様、こちらも横の列が多いのですが、注意すべきなのは構造の違いです。縦1~4列を見ますと、横の列は2~18番、65~81番という座席番号が割り当てられており、中央の座席が存在しません。縦5列目から、横列24~59番あたりが舞台正面に位置する座席です。2階席でも横列の番号に注意しましょう。

3階席

1~17列まであり、席の数は748。2階席の更に上にある最上階です。2階席より高く、舞台からは一番遠い位置といえます。舞台上の演出を観るためにオペラグラスが必須です。とりあえず声を聴きたい方や、イベントの雰囲気を味わいたい方にはオススメの席です。

こちらも2階席と同じく、縦1~4列に中央の座席が割り当てられておりません。舞台を正面から観たいのであれば、縦5列目から横列25~60番あたりまでが3階席の中で良席といえるでしょう。

【文化放送A&Gオールスター2016】パシフィコ横浜国立大ホールの座席表をチェックしたら当日を待つだけ!

今回は【文化放送A&Gオールスター2016】パシフィコ横浜国立大ホールの座席表について説明しました。席種によって区分けされていないので、どの席が当たるのかは運次第。公共交通機関の確認やオペラグラスなどの準備をして、当日は思いきり楽しみましょう!ぜひイベントのチケット情報はチケットキャンプ(チケキャン)で。

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