ACIDMAN佐藤雅俊の魅力分析!「気持ちが歴女っぽい?」

アルバム「有と無」を引っ提げて2月からライブツアー「ACIDMAN LIVE TOUR “有と無”」が絶賛開催中のACIDMAN。今回のライブは海外公演あり!台湾と香港を含む19カ所で全20公演の豪華ツアーとなっていて、ファイナルは東京・日本武道館です!これが5度目の日本武道館公演となります。楽しみですよね。。

さて、独特の世界観で”生命”をテーマにした壮大な詩世界、幅広いサウンドで3ピースの可能性を広げ続けるロックバンド、ACIDMANの気になるメンバーについて改めてご紹介してみたいと思います。今回はベースの佐藤雅俊さんについていろいろ調べてみました。

ACIDMANのベーシスト佐藤 雅俊はこんな人です

ACIDMANの創り出す音楽は、人間の内面的なものがテーマになっているので、曲が短編映画のように感じられますよね。メンバーも実際かなりの映画好きで、HPなどでも映画紹介のコーナーを作るほどなんです。

さて。その映画紹介のコーナーなんかで見たのですが、ベーシストのサトマがおすすめしている映画、好みがわかりやすいものなのですが、一般的にはあまり受け入れられない系のいわば、マニアック系な感じのものなんですよね。ラース・フォン・トリアーやレオス・カラックスをオススメし、そして、映画を褒めるポイントはストーリーではなく、映像なんです。少々、お好みが変わっている模様です。

ACIDMANのベーシスト・佐藤 雅俊は歴史小説が好き!

映画の趣味はかなり偏ったものでしたが、サトマは幕末物に目がないそうで、歴史小説が大好きなんですよね。ということで、サトマがオススメした本をご紹介するので、サトマをもっと知りたい!と思っているファンの方は、読んでみるといいかもしれません。

「龍馬がゆく」「燃えよ剣」「三国志」と本のほうはノーマルな感じです。印象的なのは、登場人物に「キュンキュン来ちゃう」と発言しているところ。確かに、ここで描かれている男の人たちの姿は、はかなさややり切れなさなどがよく出ているので、キュンとなってしまうかもしれませんね。

本人いわく、気持ちが歴女っぽい?ということなのですが、そんなサトマのキャラ、みなさんはどう感じますか?

ACIDMANのベーシスト・佐藤 雅俊についてのファンのツィートに注目

さて、ファンの方がサトマについてどのようなコメントをしているのか?気になりますよね。ちょっと覗いてみたいと思います。

そして、飛ぶ。キャップはどこかへと飛んでしまいます。

どうやら予想外のこんな一面も大好評のようです。

こんなことも難なくこなすクリエイター集団なんですよね。

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ACIDMAN・佐藤 雅俊の魅力をライブで体感したい!

いかがでしたか?映画ではちょっとマニアック、本では王道のような好みということがわかりましたよね。あと、好きな分野にのめり込むタイプのようです。さて、ACIDMANの世界観はやっぱりライブで体感したいですよね。チケットキャンプではACIDMANのライブチケットを取扱中です。ライブでしか味わえないあの感覚を求めて、チケット争奪戦、勝ち抜いてくださいね。

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