9mm Parabellum Bullet Supernovaの神秘的な歌詞が胸に刺さる!

菅原卓郎、滝善充、中村和彦、かみじょうちひろの4人で結成されるロックバンド、9mm Parabellum Bullet

彼らの奏でる骨太なロックサウンドは多くの音楽ファンに愛されてきました。日本の音楽シーンに殴りこみを見せた9mm Parabellum Bulletの楽曲。

ここでは9mm Parabellum Bulletのヒット曲「Supernova」に注目したいと思います。ぜひ参考にしてくださいね。

9mm Parabellum Bullet supernova
(出典:www.amazon.co.jp)

9mm Parabellum Bulletのヒット曲「Supernova」

9mm Parabellum Bulletのヒット曲「Supernova」は、2008年5月21日に発売されました。

両A面シングルとして発売され、「Wanderland」が収録されています。また、カップリングには「Wildpitch」「Supernova (piano version)」「Wanderland (piano version)」を収録。

滝が弾いているというピアノバージョンもぜひチェックしておきたいところです。

9mm Parabellum Bulletの「Supernova」の歌詞を見てみよう

ここでは9mm Parabellum Bulletのヒット曲「Supernova」の歌詞を見ていきましょう。

恒星が寿命を終え、最後の爆発を見せるsupernova。supernovaの意味に合わせた、どこか神秘的な歌詞を聴かせてくれます。

「Supernova」

誰の胸も音を立てず粉々になるだろう
その欠片が散らばっても 集めたりしないで
満月の向こうに何を見ていたの?
砕けた星の海

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