POPSPRING 2016出演!お祭り男レッドフーのゴキゲンすぎるPVベスト3

最先端の洋楽ポップスにたくさん触れることが出来る機会として開催されるPOPSPRING 2016。今話題の海外アーティストがずらりとラインナップされていますが、中でも目を惹く人物といえばレッドフーです。2012年に無期限活動休止を発表したLMFAOのメンバーでソロ活動を続けるレッドフーは海外でもお祭り男として有名な存在です。今回はレッドフーの派手なお祭り男具合が伝わってくるPVをランキング形式で選んでみました。

その派手な風貌と行動からお祭り男の異名を取るレッドフー。POPSPRING 2016出場も決定し、日本のファンが増えることも予測されます!

今回はPVからも伝わってくるレッドフーのお祭りぶりをご覧ください。

3位:POPSPRING 2016出演!世界一ポップな逃走者になったレッドフー「Let’s Get Ridiculous」

その名も「バカになろうぜ」の意味がある 「Let’s Get Ridiculous」。イギリスの古いコメディー番組「ベニー・ヒル・ショー」の警官と泥棒というテーマからヒントを得て作ったPVです。

指名手配されているのにド派手なレッドフーの出で立ちと行動が非常に楽しい内容となっております。世界をパーティーゾンビ化させてしまった罪で逃げるレッドフーと、追う警官が非常にコミカルでキュートです。結局、ダンスによってふたたび世界はおバカなものになってしまうという世界観がレッドフーらしいです。

2位:POPSPRING 2016出演!レッドフーが出会った美女とひたすら踊りまくる「New Thang」

冒頭から登場するやたらカラフルで派手な車がレッドフーらしいです。レッドフーの行く先々で色んな美女が登場して、レッドフーと踊りまくります。

開始30秒ほどで登場する謎のピチピチパンツの男も意味不明ですが、レッドフーのPVには良く似合っています。彼はちょくちょく登場して美味しいところを持っていくので見逃せません。

レッドフーにしてはゆっくりした楽曲ですが、ちゃんと踊りたくなる不思議な1曲です。

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